うーん?
感動的なようでいて、おかしなところがたくさん。はじめにいなくなった子は結局…? いつも笑顔の大仏くんはよかった。
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2007年12月に神保町花月で公演した舞台作品『凜』が10年の時を経て、佐野勇斗・本郷奏多のW主演で 映画化。僕たちの村にはある伝説があった。「100年に一度、村から子供が消える」 東京から来た転校生と、僕らは友達になった。くだらない事でふざけあい ながら過ごす⻘春の日々。するとある日、僕たちの友達が消えた。混乱する小さな村。伝説の存在が頭をよぎる。そして、また一人と消えていく友達。 親友である転校生に疑いの目が向く......。
感動的なようでいて、おかしなところがたくさん。はじめにいなくなった子は結局…? いつも笑顔の大仏くんはよかった。
キャラがたっていて、心打たれるセリフもあって良かったです。ホラーが苦手な人でも観られると思います。
と須賀くん流石でした。 田舎特有の(?)神様や迷信などの信仰による独特の雰囲気に惑わされ、主人公たちグループの学生のまっすぐさに心洗われた映画でした。
又吉さんの脚本と期待して鑑賞。 舞台は見ていませんが、舞台の脚本ならオーバーリアクションで良かったのかも。吉本製作の映画なので、吉本の芸人さんがチラホラ出ているのも…うーむ。 幼馴染み全員が問題のある家庭って、詰め込み過ぎだし、少年法で丸く収まってる?新喜劇
とにかく登場人物の行動が子供っぽい。 小学生か中学生ならまだしも、高校生でこれはないかなぁ。 あと、ミステリーとしては話がうすうす。 犯人がわかった時に、動機は分かっても、手段というかトリックというか、なんだそれ???って終わった。でしょうね、、、だから何?って思った。 出てくるキャラが全員キャラが薄い。感情移入出来ない。 少年マンガのような話で残念だ。 又吉が原作脚本?文学的な要素0だけど。 出てくる若手俳優陣に期待してたけど、脚本と演出がこれではどうしょうもないかと。 あとよしもと映画って、吉本芸人のバイト先なのかな?ちょくちょく出てくるけど。映画にも芸人にもプラスにならないような。 小学生が主人公なら納得できるかも。 これは映画じゃないし、TVドラマだとしても軽い。