ラストのオチはよかった
なんだか感情移入できず、、 10-20代向けの恋愛系に自分がもうついていけないだけなのかも。
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『キセキ ーあの日のソビトー』のキャスト・スタッフが再び集結し、実話エピソードを基に、2007年5月に発売されたGReeeeNの楽曲「愛唄」を映画化。恋する勇気を持てないまま大人になってしまった野宮透(横浜流星)は元バンドマンの旧友・坂本龍也(飯島寛騎)と再会し、運命を変える詩と出会う。龍也の声に恋する勇気をもらい、その詩から、恋に生きる力をもらった透。詩と触れるキッカケをくれた相川比呂乃(成海璃子)との出会いを経て、ようやくめぐり会えた運命の少女・伊藤凪(清原果耶)。詩を綴ることをやめたその少女は、透に生きる意味を教えてくれた。しかし、彼女にはある秘密があった……。
なんだか感情移入できず、、 10-20代向けの恋愛系に自分がもうついていけないだけなのかも。
最初から最後まで涙なしでは居られなかったです 3人それぞれが悩み、命の大切さ、涙があって、自分の生きている時間がいつ短くなるか分からないこと、自分がしたい事を生きているうちにやりたいと思いました。生きている時間があることがどれだけ良いことか改めて感じさせられました。 私が驚いたのは龍也くんでした。最初から最後まで一番辛かったのは龍也くんだったのかもしれないと思いました。この展開には最後驚かされました。愛唄って素晴らしい歌です。この映画を観て愛唄をまた聴きたい、この映画のシーンを思い出しながら、聞くことになるだろうと思います。 本当に感動しました。最期まで一生懸命生きようとした彼らに拍手を送りたいです。3人それぞれの人生がたくさん詰まったストーリーでした。 この映画を観れて良かったです。 皆さんにぜひ観ていただきたい、おススメの映画です。
ずっと気になっててようやく見れました。 余命3ヶ月と宣告されてから出会った人たちとの出来事や、特に伊藤凪との出会った後の日常がとても印象的。 かやちゃんの表情を含めた演技がとても好きです。 朝日を見れたときの表情にグッとやられてしまいました。。。涙 今後もっと活躍してくださること願うばかりです。
派手さはないけれど、演者それぞれが大切に演じている感じが伝わってきた。 DVDもいいけれど、やっぱり映画館で観てほしい。
初公開時は映画館で観ることができず、再上映のおかげでやっとスクリーンで観れました。 今を夢中に生きることの大切さ。涙が止まりませんでした。 終盤で流れるGReeeeNの愛唄は、何度も聴いたことがあるはずなのに、歌詞のひとつひとつが初めて聴く言葉のように、胸にすっと入ってきました。あまりにも物語にリンクしていて、そこでさらに号泣。。 大切な人との繋がりを感じることができる、あたたかい作品でした。