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貞子 ポスター

貞子

3.1 99分 2019/05/24 公開
ホラー日本
チケット予約

あらすじ

鈴木光司の小説「タイド」を原作に、SNS時代に現れた「撮ったら死ぬ」貞子の呪いを『リング』の中田秀夫が手がける。主演を『ルームロンダリング』の池田エライザが務める。心理カウンセラーの茉優(池田エライザ)は、警察に保護された1人の少女を担当することになる。全ての記憶を失い自分の名前すら言えない少女と向き合う茉優だったが、次第に彼女の周囲で不可解な出来事が起こり始める。一方、WEBマーケティング会社に勤める祐介(塚本高史)の薦めでYouTuberとなった茉優の弟・和真(清水尋也)は再生回数を稼ぐため、5人の死者を出した団地の火事跡に忍び込んで心霊動画を撮ろうとする......。

場面写真

予告動画

貞子の予告編を再生

キャスト・スタッフ

監督
監督:中田秀夫/原作:鈴木光司
キャスト
池田エライザ/塚本高史/清水尋也/姫嶋ひめか/桐山漣/ともさかりえ/佐藤仁美 ほか
配給
KADOKAWA
公式サイト
https://sadako-movie.jp/

クチコミ

けん

正味ヤバイ

- 7年前

寝た方が有意義ですね

やま

くそ

- 7年前

はっきり言ってクソ家で寝たほうがいいですね エロイザがいなければ見にくる価値なし

Now

監督にバカにされた気分でした

- 7年前

すみません、何も言えないです☹️

椙本 任 Makoto Sugimoto ネタバレ

一番面白かったのは…

- 7年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

公園のシーンで、後ろにいる子供の頭にボールが当たったところです。 とにかく、無駄なカットやセリフが多く、スピード感がなかったので、全然怖くない作りとなり、ホラー映画が苦手な人でも、割と安心して鑑賞できます。ただ、登場人物の殆どが馬鹿に見えるため、イライラします。 最後のなんだか解らない場所で、四人で水につかるシーンはとにかく楽しいです。家族でお風呂に入ってる感じで、思わず笑顔になれます。 水をにごらせた結果、家族仲良くお風呂に入っているようにしか見えないので必見です。にごらせたのは、水たまりの浅さを隠す為なんでしょうが、結果的に家族風呂になるという素晴らしい演出でした。 しかし、あの弟は、いったい何日あの訳の分からない場所にいたんでしょうか。飲まず食わずで。全く持って分かりませんが、あそこで何日もいたんだなあと想像すると、この映画最大の恐怖を味わえます。あと、あのババアは誰なんでしょうか。いろいろと訳が解らなくて、本当に素晴らしい映画です。

doppel

b級中のb級

- 7年前

最初から最後まで意味不明で、怖さはあるけどさほどでも無いし、 重要なのは演劇は一線レベルでは無いということ(ITの方がよっぽど怖かったわ) 自分は怖いの苦手なのに、映画が終わってから眠くて眠くて。。

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