まあまあ
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む
そこまでボロクソに言うほどの出来ではないけどツッコミどころは多かったね お前守るんとちゃうんかったんかい!とか 貞子さん最後何のために出てきたんすかwとか あと貞子の設定変わってません? オカンが自殺したとき貞子赤ん坊じゃなかった気がするんだけど
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鈴木光司の小説「タイド」を原作に、SNS時代に現れた「撮ったら死ぬ」貞子の呪いを『リング』の中田秀夫が手がける。主演を『ルームロンダリング』の池田エライザが務める。心理カウンセラーの茉優(池田エライザ)は、警察に保護された1人の少女を担当することになる。全ての記憶を失い自分の名前すら言えない少女と向き合う茉優だったが、次第に彼女の周囲で不可解な出来事が起こり始める。一方、WEBマーケティング会社に勤める祐介(塚本高史)の薦めでYouTuberとなった茉優の弟・和真(清水尋也)は再生回数を稼ぐため、5人の死者を出した団地の火事跡に忍び込んで心霊動画を撮ろうとする......。
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初回の貞子をこえることは難しい。 池田エライザかわいすぎ
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プロモーションでも貞子を愛嬌あるキャラクターとして使っていたので、怖くないかと思いナメていたら、後半、ドドっと恐怖が押し寄せて、何度かキャッと声を上げてしまいました。
おすすめはしません物語も怖さも微妙な感じでした、なので少し期待はずれかなー😅
わっとビックリする系が多かった最後の終わり方が後味悪い
兄弟愛に泣いたし 程よい怖さでよかった
貞子って怖いイメージがあって、でも見に行ってみたくて予告見たら、案外行けそうだったので見に行きました!! 余裕かなって思っていたけど全然余裕じゃなかったです!!映画終わって友達と汗だくになってました笑笑
怖いの慣れてる人からしたら全く怖くなかった。 正しい楽しみ方はビビリな友達or彼女と行くのが正解だろう。そっちの方が断然面白い。
本来のリングに帰ってきたような作品。 多少の違和感のある内容はあれど、リング2で出演していたキャストが出たりと、なかなか面白かった。
貞子の呪いが生まれた祠や団地の火災現場などの雰囲気は私好みだったけれど、やっぱりどうしても『リング』と比べてしまう。 貞子のビジュアルは今までと同じなのに、貞子の呪いが生まれるまでの背景が今までとは違ったので驚いた。 別物の貞子なのか!と思ったけれど、佐藤仁美の前に現れたのは井戸の中で死んだ昔の貞子だったな…とモヤっと感が残る。
久しぶりに怖いのを観ようとワクワクしながら映画館に…ホラー好きの娘は隣で寝てましたw私もなんだか損した気分でした。
正直もう他のホラー映画に比べると怖さは低いです。怖いシーンはありますが、それもめっちゃと言って怖い訳ではないです。 最後は感動ぽい感じになるのですが、これは要らないんじゃないのかと思いました。
エライザちゃんが可愛いすぎます!
感動したああああああ