ヒロインの棒読み感
主演3人、特に女優の棒読みが酷すぎる。全然感情が入ってこなくてきっと涙するシーンなんだろうなってところも、冷めちゃう。下手すぎ。周りを声優で固めたせいで余計に棒読み感が浮き彫り。ストーリーとしては好きでもう一度くらい見に行きたいところだけど、この棒読みを聞くくらいならもう見に行かなくてもいいかな。
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レベルファイブの人気RPG「二ノ国」シリーズを長編アニメーション映画化。主人公ユウ役をアニメ声優初挑戦の山崎賢人が務め、宮野真守、坂本真綾、梶裕貴、津田健次郎、山寺宏一らが脇をかためる。現実世界の自分と命がつながっている、もうひとりの自分がいる魔法の世界「二ノ国」を舞台に繰り広げられる少年たちの冒険を描く。レベルファイブの日野晃博が脚本を手がけ、スタジオジブリで高畑勲、宮崎駿作品の多くを支えてきた百瀬義行が監督。音楽もジブリ作品でおなじみの久石譲が担当する。車椅子生活を送る高校生ユウは、学校でトップクラスの成績を誇る秀才で、バスケ部の人気者ハルと、ハルの彼女コトナとは幼なじみだ。ある日、事件に巻き込まれたコトナを助けようとしたユウとハルは、現実世界と並行する魔法の世界「二ノ国」に引き込まれ、そこでもうひとりのコトナであるアーシャ姫と出会う。ユウはアーシャにひかれていくが、コトナを救うためにはアーシャの命を奪わなければならないということを知り、2人は究極の選択を迫られる。
主演3人、特に女優の棒読みが酷すぎる。全然感情が入ってこなくてきっと涙するシーンなんだろうなってところも、冷めちゃう。下手すぎ。周りを声優で固めたせいで余計に棒読み感が浮き彫り。ストーリーとしては好きでもう一度くらい見に行きたいところだけど、この棒読みを聞くくらいならもう見に行かなくてもいいかな。
メインキャラのふたりの行動や言動が不自然。何故そんな判断をするのか納得できない点が多すぎ。声も棒読み。ラストの意外な展開はアイデアは良いが上手く描かれてない。二人の性格や考え方、印象に共通点がなく、「同一人物」とか言われても納得できない。
本当に、ヒロインがひどくて 私この手の批評はあまり気にならない タイプですがこれは本当にひどかった メアリと魔法の花の、杉咲さんと同じ感じで ジブリらしき絵とステキな音楽に 惑わされてはいけません。 映画好きなひとは本当に 期待しないで観に行ってください..🙏 割と若い子達をターゲットにしてるのかな? アニメーションの質が良くないので 気軽に、レイトショーとか 安い時に観に行ってくださいね..(
有名な人気タレントをフロントに持ってきて集客に繋げるという安易な考えはやめてほしいです。 内容凄ければ今の時代アニメだって集客できる。 はじめの集金が大変なのはわからないでも無いがせめてオーディションくらいはしようよ。 ってくらい「永野芽郁」はダメだった。 プレスコならまだ良かったのかも知れないけど… 他のキャストが良かっただけに残念。 作品内容はそれ程悪くないと思う。 落ちが読めちゃうけど楽しめる。 でもマッケンは実写の方が絶対画になるよね。 無駄遣い。
金、時間の無駄。途中で寝てしまった。