ファンじゃなくても楽しめた
エルトン ジョンは名前くらいしか知らないし、ミュージカルは得意ではない僕でも楽しめました。 一人のミュージシャンの人生を知ることができ、興味を持つきっかけになりました。 同じようにクイーンもよく知らないのでスルーしたボヘミアンラプソディーも観てみようと思います。
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『キングスマン』シリーズのタロン・エガ-トンが主演、『ボヘミアン・ラプソディ』の最終監督を務めたデクスター・フレッチャーが監督を務めたミュージカル映画。本作は、音楽界の最高峰グラミー賞を5度受賞し、「ローリングストーン誌が選ぶ歴史上最も偉大なアーティスト100組」にも選ばれ、“Your Song”や“Candle In The Wind”、“Can You Feel The Love Tonight”、そして映画タイトルにもなっている“Rocket Man”など、シングルとアルバムの総売上は全世界で3億枚を超える伝説的ミュージシャンでありシンガー・ソングライターであるEltonJohnの半生を描く。
エルトン ジョンは名前くらいしか知らないし、ミュージカルは得意ではない僕でも楽しめました。 一人のミュージシャンの人生を知ることができ、興味を持つきっかけになりました。 同じようにクイーンもよく知らないのでスルーしたボヘミアンラプソディーも観てみようと思います。
高校時代から好きなエルトンジョン の映画、流れる曲と自分のその時の情景を思い浮かべながら あっという間に過ぎました。それにしても子供時代のエルトンジョン 、本人にそっくり!ファンなんで満点付けました!
エルトンジョンのレコードをレコード屋さんに買いに行った世代は、心揺さぶられ過ぎます。 歌詞の意味もよくわかって、全編涙でした。
公開されたら見たいなーと、漠然と思い見てきましたが なんと主役が、タロンエジャトンさんだった、、 この前のキングスマンの、エルトンの攻撃を思い出した。 ひょっとして、あの頃から彼がエルトン役って決まってたのかなー!!? あと、あのジェイミーベルくん!!! 大人になっていい味だしてた。 私はリトルダンサーで、超感動したからまた見たくなりました。 ミュージカルもできるんですね。 素晴らしい! そして、キングスマンが見たくなった
愛のない家庭に生まれた少年レジーは、その稀有な才能で、「エルトン・ジョン」として富と名声を掴む。だが、栄光を獲ても彼の孤独はますます深まる。我々が享受した果実の陰で、かような苦難があったとは。苦悩と絶望の果て、ドラッグやアルコールに溺れる日々の中、よくぞ生き延びてくれたものだ、とつくづく思う。それが彼と彼のファンにとって唯一の幸運だったのではないか。