a aiun boltネタバレ
細かい疑問とかは無視すれば楽しい
starstarstarstarstar - 5年前
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レイアはジェダイだったの?8でも宇宙空間から生還してたし、レイが弟子でジェダイマスターみたいになってるしなんなの?
レイとベンがフォースで傷を癒したり生き返らせたりしてたけどジェダイってそんなことできるの?ジェダイにはそれができないからアナキンはダークサイドに堕ちたのではなかったの?
パルパティーンの計画が雑すぎない?ベンにレイを倒させる→レイに自分を倒させてレイを皇帝にする→レイとベンの力を吸収して自分が皇帝に返り咲くってコロコロ変わりすぎ。エピソード1〜3でアナキンをダークサイドに引き摺り込むための壮大な計画立ててたのに今回はどうしたの?
か かみやしろ boltネタバレ
カイロレンの2世の苦しみ
starstarstarstarstar - 6年前
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シリーズの完結。いろいろ書けないが望ましい終焉。悩める悪党カイロレンが最後に見せる笑顔が良かった。
s starling 最高のエンディングでした
starstarstarstarstar - 6年前
「初見のワクワクと感動が味わえるのも、これが最後なんだなぁ」という寂しさと「前作がクソ映画だったから怖くて観たくない」という恐怖心でエピソード1から続けていた初回上映の鑑賞を見送り、上映開始から1か月以上あけて拝見。
私の人生にずっと寄り添… 続きを読む
「初見のワクワクと感動が味わえるのも、これが最後なんだなぁ」という寂しさと「前作がクソ映画だったから怖くて観たくない」という恐怖心でエピソード1から続けていた初回上映の鑑賞を見送り、上映開始から1か月以上あけて拝見。
私の人生にずっと寄り添って歩いてきたスターウォーズ。
小学生の頃VHSのビデオテープが擦り切れるくらい見たエピソード4~6。
毎回違う劇場を選び、スクリーンの明るさや音をチェックしながら18回鑑賞したエピソード1。
先行上映だけで4回も観てしまったエピソード2。
日本公開が我慢できず香港に行って鑑賞したエピソード3。
字幕、吹替、3D、4DX、MX4Dと公開された全バージョンで鑑賞したエピソード7。
その都度一喜一憂した思い出を話したらきりがないです。
今回シリーズの最後を締めくくるにふさわしいサプライズを頂きました。
お客さんが自分一人の状態での鑑賞でした。
オープニングで鳥肌が立ち、エンディングロールで大号泣し、終了後スタンディングオベーションさせて頂きました。
正直そんな特別状態で鑑賞できた事による特別加点はあったものの
前回の酷い状態からよくぞここまで挽回してくれたなってエイブラムスには感謝しかありません。
最高のエンディングでした。
私の好みは「シリーズ一貫したスターウォーズらしい世界観」でその部分を一番重要視してます。
多分幼い頃に鑑賞した時の「ワクワクやハラハラ」を今も求めているからなのかもしれません。
その部分については満点でしたし、スターウォーズ好きがニヤニヤしちゃうようなシーンも沢山ありました。
まぁストーリー展開的には突っ込みどころもありましたがそれでも幸せな2時間24分でした。
ち ちぁきー
最高!
starstarstarstarstar - 6年前
とにかく最後を綺麗にまとめてくれた監督に感謝しかないです
亮 亮 このシリーズとの別れが寂しい。
starstarstarstarstar - 6年前
最初の作品で戦艦の長さが長大で驚いた。ダースベーダーがルークの父親で驚いた。ハンソロがチョコレートになってしまって驚いた。BB8が可愛くて驚いた。映画が終わることに時の流れを感じ、別れに淋しさを感じる。私の青春の映画です。そして私も老年なのか?
ワ ワリオ boltネタバレ
よくまとめたが…
starstarstarstarstar - 6年前
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結論から言うとエイブラムス監督はじめ製作スタッフは、あの8からの引き継ぎに対して良くまとめたと思う。
8の全てが悪いとは言わないが、シリーズ内の3作品をもって1つの作品として完成する(あるいはそう思われている)スターウォーズシリーズにとって、中核である8ではたいして話が進んでいない、というよりも主題がよく分からない状態であった。起承転結の「承転」がぽっかり抜けている所からのスタートだったように思う。
そんな中、駆け足ながらもレイが着々と才能を開花させ、ポーを中心に仲間達も7からの成長を感じられて、その点は非常に良かった。(ただフィンはもうちょい活躍してもバチは当たらん気がしました)
レイとカイロ・レンが対峙するシーン、最後の仲間達が駆けつけるシーンなど盛り上がる場面もあり、各所に迫力も感じられて、映画館から出る際には満足感が得られるものであった。
ただ自宅に帰ってから考えてみると、反対の意見も出てきた。下記に記述するが、端的に言うと懐古主義すぎやしないか、ということである。
先に述べたように「承転」がなかったことから話の組み立てが上手く出来ず、出来上がっている話から、引っ張ってくるしかなかったのだろうし、ファンの求めている所と考えて、あえての脚本なのかも知れないが…正直に言うとこの映画からは悪い意味でノスタルジーは感じられなかった。
例えば多くの方が感じているだろう、ダース・シディアスが復活した事。
彼が復活するならば、6におけるスカイウォーカー親子の成した事は一体なんだったのかという話である。
そこに懐かしみはなく、ただジェダイがシスに屈した無機質な歴史が繰り返されているようにしか感じられなかった。
また個人的にはレイのラストシーンも納得がいかない。
レイを助ける為に彼女の両親は命を賭けて守り、レイも7を見る限り、うっすらではあるもののそんな両親を夢見て生きてきたと思われる。
そこに苦しい真実があったとしても上記のような想いを理解しているレイならば、それをひっくるめてパルパティーンの姓を名乗るのではないか。
誰かさんがライトセーバーをポイ捨てしたくらいの違和感である。
スカイウォーカーとの繋がりは、ベンとフォースで分かりあえたように、自らがフォースで彼らの存在を感じればいい。
彼らとの繋がりが姓を変えたからといってなくなる訳では無いのだ。
以上
色々記述しましたが、最初に述べたようによくまとめたと思います。
製作スタッフの皆様に感謝しつつ、今後も楽しめるスターウォーズが続く事を祈念して締めさせて頂きます。
ば ばらしらたま 初めて映画館で観たSW!
starstarstarstarstar - 6年前
Ep.9を映画館で観ようと思い立ち、今まで全く観たことがなかったSW作品を本編全てここ1ヶ月で観て予習して、満を辞して映画館へ行ってきました。初めての映画館で観るSWにはオープニングから感動しました。笑 物語もEp.7-8のもやもやが一気に… 続きを読む
Ep.9を映画館で観ようと思い立ち、今まで全く観たことがなかったSW作品を本編全てここ1ヶ月で観て予習して、満を辞して映画館へ行ってきました。初めての映画館で観るSWにはオープニングから感動しました。笑 物語もEp.7-8のもやもやが一気に解消するようなラストに相応しい作品だったのではないかと思います。スカイウォーカーの夜明け、というタイトルに込められた意味を考えると切ないような清正としたような気持ちになりました。たくさんの人から何年も愛されてきたSW作品を最後に映画館で観れてよかったです。
K Kazuyuki Takegami これから何を楽しみにしようかな
starstarstarstarstar - 6年前
10代から見続けて…。
j juri 泣けた…。
starstarstarstarstar - 6年前
ベン好きの私は本当に泣きました!
あの笑顔のために何度も見てしまった!
光と音とで迫力がありました。それぞれのライトセーバーが印象的だったと思います(/;ω;\)
マ マチルダ 完結。
starstarstarstarstar - 6年前
ついにシリーズ完結。
旧三部作から観てきたオールドファンにとっては、ある人物が登場しただけで涙腺が崩壊する作品です。
キャリー・フィッシャーの急死で脚本変更も余儀なくされたかと思いますが、無理のない展開でした。
ここまで大作に育ってしまうと、着地点をまとめるのは大変だったと思いますが、概ね満足でした。
ありがとう。最初からまた見返したいと思います。