映画にする必要あったの?
単純にリゼロファンとしては、とてもよかったし、楽しかったです。 ただ、映画にした意味をあまり感じませんでした。 映画にするなら、アナザーストーリーというか、もう少し見応えがあったら良かったなと思いました。
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テレビアニメ「Re:ゼロから始める異世界生活」テレビシリーズ第1期の前日譚となる物語。かつて世界を滅亡の危機に追い込み、400年を過ぎた現在も人々から忌み嫌われ続けている“嫉妬の魔女”は、伝説によると紫紺の瞳を持つ銀髪のハーフエルフであったという。雪と氷に覆われたエリオール大森林に1人きりで暮らすエミリアは、嫉妬の魔女に瓜二つという理由で、人々から魔女と恐れられていた。誤解され、傷つきながらも小さな希望を持って孤独な日々を送る彼女の前に、小さな猫の姿をした精霊が現れる……。
単純にリゼロファンとしては、とてもよかったし、楽しかったです。 ただ、映画にした意味をあまり感じませんでした。 映画にするなら、アナザーストーリーというか、もう少し見応えがあったら良かったなと思いました。
Re:ゼロ好きには たまらない作品 めっちゃ激泣きでしたょ エミリアとパックの絆の作品だから 本編の謎が解るとか そう言う内容を 求めるものではありません!
ガッカリした。もっと面白い物語あると思うけど。
内容は理解に苦しんだが、今回念願の京成ローザでの鑑賞ができたのでそれで良い。
TOHOシネマズ錦糸町 オリナス。 前日譚で描かれるエミリアとパックの絆に心温まる・・・上映前の注意事項の、あの方のサディスティックなテンションとのギャップも微笑ましい。第二期がでっかい楽しみ。