映画にする必要あったの?
単純にリゼロファンとしては、とてもよかったし、楽しかったです。 ただ、映画にした意味をあまり感じませんでした。 映画にするなら、アナザーストーリーというか、もう少し見応えがあったら良かったなと思いました。
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テレビアニメ「Re:ゼロから始める異世界生活」テレビシリーズ第1期の前日譚となる物語。かつて世界を滅亡の危機に追い込み、400年を過ぎた現在も人々から忌み嫌われ続けている“嫉妬の魔女”は、伝説によると紫紺の瞳を持つ銀髪のハーフエルフであったという。雪と氷に覆われたエリオール大森林に1人きりで暮らすエミリアは、嫉妬の魔女に瓜二つという理由で、人々から魔女と恐れられていた。誤解され、傷つきながらも小さな希望を持って孤独な日々を送る彼女の前に、小さな猫の姿をした精霊が現れる……。
単純にリゼロファンとしては、とてもよかったし、楽しかったです。 ただ、映画にした意味をあまり感じませんでした。 映画にするなら、アナザーストーリーというか、もう少し見応えがあったら良かったなと思いました。
Re:ゼロ好きには たまらない作品 めっちゃ激泣きでしたょ エミリアとパックの絆の作品だから 本編の謎が解るとか そう言う内容を 求めるものではありません!
ガッカリした。もっと面白い物語あると思うけど。
内容は理解に苦しんだが、今回念願の京成ローザでの鑑賞ができたのでそれで良い。
TOHOシネマズ錦糸町 オリナス。 前日譚で描かれるエミリアとパックの絆に心温まる・・・上映前の注意事項の、あの方のサディスティックなテンションとのギャップも微笑ましい。第二期がでっかい楽しみ。
一応、ネコ型精霊が健気で可愛かったから、わからないなりにそこそこ楽しんだものの。 レビューサイトのように、予告編や公式webも「スピンオフOVA」と明記しておいて欲しかった。 先に知っていたら観なかったのに。 観る前は、「映画」だと勘違いしていて、フラットに単品で楽しめるのかなと思ってしまった。 原作未読どころか、TVシリーズは見ておらず、ネットであらすじをチェックもせず、予備知識なしで観るのはつらい内容。 というか、入場特典ミニ文庫のあとがきによると、原作の地の文にある設定と、Blu-ray特典短編がベースらしく。 この映像作品単体で、設定に関わることをなんのフォローもしていないため、まったく状況がわかりませんでしたよ。
ハーフエルフとは何なのか 嫉妬の魔女とは何なのか パックはどうやってあのお馬を倒したのか
私はBD特典で既に読んでいたのですが、この作品に携わって下さったすべての関係者の方々に五体投地して生きていきたい。感動しました。 アニメ2期も決定し、前回のほのぼのとしたmemory snowとはまた違った雰囲気の作品で2期に繋がっていくのはとてもいい流れだな…と勝手ながらに感じています。 ここから先はネタバレになるのですが、 幼少期に起きた様々なアクシデントによって仲間、家族を氷像にしてしまったことで、毎日毎日自罰的な生活をただ繰り返していたエミリアと、そのエミリアを飄々とした雰囲気で、それでいながらただならぬ決意の下守っていたパック、その二人(一人と一匹?)の波乱曲折(にしては山の部分が少ないのが辛いポイント)なこれまでの軌跡に終始目が離せませんでした。 特典小説を持っている方なら「あの文章量、情報量を1時間半弱で表されるのか?」と考えたかもしれません。しかしさすがスーパーウルトラ制作陣の方々…結果として私はハンカチを2枚びしょびしょにしてしまいました もしかするとアニメ1期とメモスノだけをみた後にこの作品を見た方はなかなか解釈が難しい内容だったかもしれません。そんな方は是非!!!2回目3回目…と繰り返しみてください!!!!そして原作小説を買いましょう!!!!Web「小説家になろう」にて最新話随時更新中です!!!!ログインして感想コメントを素晴らしき原作者様に!!! 全然語り足りませんがこの辺で…。
エミリアとパック以外は殆ど登場しません。