新田真剣佑の縁クオリティ
新田真剣佑の縁クオリティが高すぎた かっこよすぎますね☺️
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佐藤健の主演アクション映画『るろうに剣心』シリーズの最終章。監督を大友啓史が務める。中国大陸の裏社会を牛耳る謎の武器商人であり、武器や軍艦を送り込み志々雄真実を操っていた<シリーズ最恐の敵・縁(えにし)>との戦いを壮絶なアクションとドラマで描く。かつては“人斬り抜刀斎”として恐れられた緋村剣心(佐藤健)だが、新時代の幕開けとともに、斬れない刀=逆刃刀<さかばとう>を持ち穏やかな生活を送る。最狂の敵・志々雄真実が企てた日本転覆の計画を阻止するため、かつてない死闘を繰り広げた剣心達は、神谷道場で平和な日々を過ごしていた。しかし、突如何者かによって東京中心部へ相次ぎ攻撃が開始され、剣心とその仲間の命が脅かされる……。
新田真剣佑の縁クオリティが高すぎた かっこよすぎますね☺️
なんか長々とシスコン強めで今一。原作漫画も、こんな感じ?
この物語は過去への旅なのだけど、縁との戦いの物語としては少し時間が足りなかってかな?ちょっとびっくりなキャスティングもあって「ええっ?」ってなりました。
十本刀の張の「警察に寝返りながらも魂だけは売らへん」というキャラ設定に説得力を与えるための俳優さんの演技が、若干無理があり、そこがおもしろかった。 あのイントネーションをマネしたくなる。 もっとみたかったんでやられちゃって残念。 あと江口洋介が駅の雑踏の中煙草でガンガン煙をふかしながら出てきて、現代映画てできないことをやっている!いいねー!とオープニングで盛り上がったけど、単にずっと煙草をくわえているというキャラクターのための記号であるとわかり、それじゃつまらないよなと興ざめした。煙草をくわえて余裕を演出したいのであろうが、それで部下がたくさん死んでいては上司としては酷い。こんな仕事ぶりでは部下も早晩ついてこなくなるだろう。
やはり 縁 強すぎ😅 そして イケメン過ぎます😍 アクション 殺陣 最高♪ 普通 シリーズ化されるアクション映画って 回を重ねるごとに 飽きて来ちゃったりするんですが さすが もって行き方と言うか 見せ方と言うか 何回 観ても 飽きが来ないですね😊 帰って シリーズ最初から みようと思いますw
佐藤健の凄さはもちろん、新田真剣佑が素晴らしい😍 神木隆之介も最高です❗️これは観るしかない❗️
決着の付き方には不満が残るが、全体としては面白かった。
総合的にアクションシーンは最高だった。 冒頭からスピード感があり、ラストの剣心vs縁のバトルシーンは圧巻! 佐藤健の凄さはもちろん、新田真剣佑のキレも素晴らしかった。 宗次郎登場からのあのシーンは胸熱でしかない。 Beginningを観てから続けて観たら、剣心と縁をまた新たな目線で見ることができてとても良かったので、ぜひセットでまだまだ観たい。
やり過ぎ感は否めませんが、凄まじい殺陣のシーンは、圧巻でした。 縁がこうなって行く過程をスピンオフで観てみたいかもです。
上映時間から考えると致し方ないとは思いますが、原作と異なる箇所も多く、原作から観ているファンからすると??? こちらもファイナルなら京都編と同じく2部構成のが作品的にはより良かったのではないかと少し残念。 でも最後の戦いはファイナルらしく迫力ある戦いになっています。