退屈でした
鉄板ありがちストーリーで、セリフ棒読み、パンプアップしたという上半裸も貧弱。後半はウトウトしてしまいました。
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「別冊フレンド」で連載中のみきもと凜原作『午前0時、キスしに来てよ』を片寄涼太(GENERATIONS from EXILE TRIBE)と橋本環奈のW主演で実写映画化。普通の女子高生が国民的人気スターと恋に落ちる、シンデレラストーリーを描く。優等生の花澤日奈々(橋本環奈)は真面目でクラスのみんなからも一目おかれる存在だが、内心は王子様との恋愛に憧れている夢見がちな女子高生。ある日、そんな日奈々が通う学校に、映画の撮影のため国民的人気スターの綾瀬楓(片寄涼太)がやってくる。エキストラとして参加することになった日奈々は、彼が女子高生のおしりばかり眺めているところを目撃。実は綾瀬が“おしり星人”だったことに気づく。意外な一面に驚きながらも、楓の飾らない素顔と優しさにひかれる日奈々。一方で、裏表のない実直な性格の日奈々に惹かれる楓。しかし、住む世界が違う2人には、思いもよらぬ障害が絶えない。さらに、日奈々を密かに思い続けていた幼馴染の浜辺彰(眞栄田郷敦)が楓に宣戦布告し、2人の恋に波乱が訪れる......。
鉄板ありがちストーリーで、セリフ棒読み、パンプアップしたという上半裸も貧弱。後半はウトウトしてしまいました。
ファンの方限定で楽しめる映画。 もぉういい加減この手の映画はやめてほしい。
完成披露試写会で観させて頂いたのですが、本当に夢がたくさん詰まっている映画で観ていて終始キュンキュンしました!!!
映画を見終わった正直な感想は、つまらなかった。 しかし、その後に原作を読んだが、すごく面白かったので、やはり話が長い漫画を実写を短い2時間から3時間で、面白い展開にし、終わらすのには無理があると思った。恋愛映画なのに、いわゆる胸キュンシーンは少ないし、その割に大した話の展開がないしでダラけているといった印象だった。しかし遠藤憲一がコメディ要素を少し加えていて、そこは面白く流石だなと思った。 折角今をときめく、まさにシンデレラと王子様な人気者2人を使うなら、漫画の良さを長い時間使って、伝えられるドラマ→映画のパターンの方方が良かったと感じた。
良くあるシンデレラストーリーですが、美男美女が、やっているので、絵になるわぁ〜