結構怖かった
なかなかの怖さやった。
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スティーブン・キングのホラー小説を原作とする映画『IT/イット』シリーズの完結編。前作に続きアンディ・ムスキエティが監督を務める。舞台は前作から27年後の世界。次々と子供たちが消える「連続児童失踪事件」が再び発生し、「COME HOME COME HOME(帰っておいで......)」という不穏なメッセージが、かつて“それ”と対峙した27年後の子供たちに届く。「再び”それ”が現れたら僕たちも戻る」というかつての約束を守るため、ビル(ジェームズ・マカヴォイ)をはじめとするルーザーズ・クラブの仲間たちは忌まわしき町デリーに結集し、再び”それ”と対峙することになる......。
なかなかの怖さやった。
前編からかなり時間が経って観たのもあり、細かい部分は忘れてたけど、まぁこんなものかなという感想。30年ほど前に観た「IT」の時もそうだが、ものすごく最初から盛り上げて引き込む力はさすがスティーブンキングだなと、でも最後の締めがイマイチ決まらない。原作を映像で具現化するとチープになるのかもしれないな、キング作品は。
同様今作もみたけど怖いというよりはビックリする方が印象的でした
2020年劇場鑑賞は「IT」でスタート。 私がホラー映画に慣れたのか、これが怖くないのかわかんないけど大分平気になっていた。相変わらずびびってはいるんだけどね。というかもはやホラー映画でもなんでもないな、青春フォーエバーだな。 ルーザーズ最高!!!
怖いというよりかはグロめ ストーリーせいが面白かった!!!
アトラクション型お化け屋敷。 笑いも恐怖もほどほど。 とにかく長すぎる!! 長すぎて観客にとってトラウマな映画。
ルーザーズの成長といった感動ポイントもあり、ホラー要素も満載で最高の映画でした。特に最後のペニーワイズがとてもよかったです。
怖いと言うよりか、びっくりする。 心臓に悪い。普通に3ヶ月くらいの寿命縮んだ。 でも物語的にも面白くて、感動シーンもあった。 ペニーワイズの \Hello…/ をぜひ字幕版で聞いてほしい。
前作が好きで2はどうかと期待半分で観に行ったらもーー最高っ!!だった!!前作を越え、期待以上で。大人になった彼らだけを描くのかと思いきや、ちゃんとかつて子供だった彼らの描写もふんだんにあり、過去と現在をなぞる感じがとても良かった!観客をおざなりにしないでITの世界に引き連れて行ってくれた感半端ない。凄くワクワクしながら、展開を追っていった。あんな楽しくスリリングに映画らしい映画を観たのは、久々だった!やっぱハリウッド映画って素晴らしいな。エンタメって最高だな。ってつくづく思った。怖いもの見たさとかじゃなく、純粋にいいドラマが描かれている大人になった彼らも凄い似た面々をよく揃えたなとそこにも感動。特にエディが好きなのでそのまんま成長した感が良かった。もう一回観たい!
元々怖いのは苦手なのですが、主に劇場での音の迫力に終始驚かされました
前作よりホラー要素は減ったものの恐怖感は残ってるし、青春冒険ものとして見ればバランスも取れていて楽しめた
キングの原作小説をちゃんと理解した上での前後編映画になっていたなと思った。
最後に震えが止まりませんでした。
前作よりこっちの方が好き。大人になりきれない大人が過去のトラウマを克服して大人になる話。
最後が、、、 青年くらいの怖さ
怖かったけど面白かったです!笑
自分が警告した子供が目の前でやられるのクソメンタルやられるわ。
大人になった彼らと一緒に昔を振り返りつつ、アルバムのような作品でした。 リッチーとエディが素晴らしいです。 逆に主役?扱いのマカヴォイさんはあんまり目立ちません。脚本家という仕事もいまいち作品の本筋に関係ないですし、なぜベバリーとキスしたのかも謎。突然の不貞に「???」となりました。思い出に浸ったのかもしれないけど誠実さがうりなのでは…? 今回はリッチーとエディが主役といっていいと思います。一貫していてとにかくよかった。
イットを見てるだけに 演出が怖くなっているだけ 内容が今ひとつわかりづらく残念 映画館に高いお金払って観るほどじゃなかったです。 期待しただけに 騙された感じの映画で 最後まで内容が入らず 途中帰りたかったです。 久々映画見に行っただけに 残念でした。
テンポが良くて3時間あっという間だった。ジェームズ・マカヴォイさんの演技が素晴らしい。
R15…やけど多分子供がみたら大泣きするやつ。 レビュー見てから映画館行ったのであんまおもんないんかなーって思ってたら結構怖くてビックリしました。びっくり系が多いです。 ただ終わり方のまとめ方が雑かなって感じです。
ペニーワイズが好きで活躍が楽しみだったのに前回より少なくて残念でした。ルーザーズの皆が大人になっても力を合わせてペニーワイズと戦おうとする所が感動的でした。
前作をみた時は怖い、怖い、怖い。しかし思い出がないけど、今度はこの怖さの裏にある、どうしようもなく切なくなる出来事を捕まえて、大人になって行く大人ルーザーズクラブのみんなの気持ちにより添えてみれたかなあ。
前作と同じく青春映画だった。 怖さはゼロ。 子役に寄せてて良かった。
最後がとても泣ける😭 ITは友情溢れる映画になっていた!! 見た方が絶対いい‼️
期待外れでした。ピエロが、ごちゃごちゃしてる。怖くも無いし、感動も無い。前作が良かった。
最初は怖かったけど途中から怖くなくなった前作方が怖かった、今作怖いシーンあったけど、前作方が怖かった
1よりも全然楽しかったです
大きな音や突然出てきたりの昔ながらの怖がらせ方で心臓には良くない。長尺の割りにはあまり長く感じなくて良い。
何度見ても楽しめる YouTubeとかで 解説とか見たなら また、楽しめる
最近の洋ホラーあるあるの最後はあんまりぱっとしない終わり方するんだろうなと正直あまり期待せずに鑑賞。 ところがどっこい、とても面白かったです!バリバリのホラー映画というより所々ホラーコメディっぽいなとも感じ取れました。劇場で観るだけにびっくりもしましたし笑える所もありました! 90年のを観てればマイクが話してたネイティブアメリカンの族とかの話も何となく理解出来ると思います。 ラストもそう来るか〜という感じでしたのでホラー映画としては新鮮味がありました。 ただベバリー、今の今までビルだと思ってた手紙がベンだと知ってコロッと移るなんて何ていう女性だ...(笑) リッチーとエディには幸せになって欲しかったですね泣
どんな恐怖にも、独りじゃ戦い抜けない。 でも自分の苦しみを、トラウマを乗り越えるのは最後は自分。1人ではできないことを、自分でしかできないことを仲間と共になら、仲間がそこにいてくれるからこそって思えました。 〝それ〟は私たちの身近に、見えないけど どよめいてるはずだと感じた。
今回も面白かったです。 他では味わえない何とも不思議な面白さは今作でも味わえます。 「あの思い出の日々」と「人知れず人を襲う怪物の恐怖」を「嫌な思い出」という物でくっつけるという荒業というか、もはや発明では無いでしょうか。 イッツフォローズあたりで萌え芽はあったのかも知れないです。 ホラーだけど青春の匂いで充満しているます。今作はノスタルジー。アメリカで暮らしたことも無いのに、ノスタルジーが伝わるなんて、一体どうなってるのか…。しかも作りが丁寧だし、面白いアイデアにも挑戦していてびっくりです。 こんな作り手が次々現れるなんてほんと凄いです。感動しました!
1と同じで、ストーリー性があるので、怖さで言うと中の下だけど、そこまで怖いものを求めてない人にはちょうどいいー
1作目から大ファンだったので chapter2も好きです! 結局ペニーワイズはなんだったのかはっきり 分からなかったけど、面白かったです笑 怖いとこもグロいとこも増えてたけど 感動しました…