大迫力
ストーリー、アクション、キャラクター、その他諸々、どれを取っても最高に面白かったです! 特にアクションシーンの迫力が半端無かったです!
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製作にレオナルド・ディカプリオを迎え、『キングスマン』シリーズのタロン・エガートンが主演を務めるアクションエンターテイメント。何の苦労も知らずに穏やかに暮らしていた領主のロビン・ロクスリー(タロン・エガートン)は十字軍に召集されて戦地へ赴くことになる。4年後、激戦を生き抜き帰国するも、知らない間に戦死届が出され、領地も財産も没収されていた。領民からも恋人からも追放されたロビンは、海を渡って潜入してきた敵の狙撃手ジョン(ジェイミー・フォックス)の導きを得て見事領主に返り咲く。国を思うままに動かそうとする長官と教会内部に入り込む一方で、裏では頭巾(フッド)でその顔を隠し、領民らから搾取した金を盗んでは還元するのと同時に教会が抱える秘密に挑む。頭巾の男はやがてフッドと呼ばれ民心を集めるも、脅威を感じた教会はフッドを捕えるために非情な先鋭部隊を送り込む。
ストーリー、アクション、キャラクター、その他諸々、どれを取っても最高に面白かったです! 特にアクションシーンの迫力が半端無かったです!
タロンエジャトン主演、レオナルドディカプリオ製作の本作、キャストもジェイミーフォックス、ベンメンデルソーンと豪華!! ロビンフッドの誕生を描いた作品で、アクション映画として観ると展開も早く飽きずに楽しめるかも ロケットマンの時よりもシュッと引き締まったタロンエジャトンの肉体美、イケメンさを堪能出来る映画、弓を射るタロンエジャトンのアクションも必見!!
イオンシネマ試写会、ジャパンプレミアにて鑑賞 とにかくタロン君のアクションがカッコ良かった♡弓矢のアクションはスタント無しでやってるとの事!!!驚き!! 続編を期待しちゃう♡
大迫力の中世イングランドバトル! 『反逆者か、ヒーローか』 そんなものは見る側の立場によるよね。 金持ちの悪徳政治家か、貧しく力無い市民か。 争い、血を流さないと何も解決しないのさ。 さぁ、みんなで力を合わせて戦おうじゃないか。このフッドについておいで。 無類の弓矢使い好きである私の性癖にグサグサくるタロン!!でも、もっともっと欲しかったなーと欲が出てしまうな。 でもその欲を満たすのが、無類のイケオジ好きである私の性癖にドスドスくるベン・メンデルソーン!!最高…。 ジェイミー・フォックスは年取らないなー。 以下珍しくちょっと辛口。 素直な感想としては、何かすごく惜しい!不完全燃焼な印象。 アクションシーンとか、ロビンの弓矢修行とか、カッコいいところももちろんあるけど、アクションごり押しで、ストーリーにいまいち説得力がないというか…無駄が多い割に盛り上がりに欠けるというか…。 キャストの画力でもってる感が否めない。 数多くのロビン・フッド作品がある中、今更やるような映画かな?って感じ。
最新鋭且つフューチャー感満載のマシンやWeaponが登場するアクション映画が多い中、こんなファンタジーアクション作品を、年に1作品はスクリーンの映像と音響で観続けたい。 ストーリー・スピード感等、とても良かった。