神技の殺人…
ありえない〜 けど、面白かったですよ!
国内最大級映画チケット予約サービス アプリで開く
漫画家・裸村によるスプラッター・ラブコメディ漫画「穴殺人」を実写映画化。杉野遥亮が映画初主演を務める。大学受験に失敗し予備校もやめ引きこもり、ライフラインを絶たれ絶望した黒須(杉野遥亮)は、壁につけたフックで首吊り自殺を図るもあえなく失敗。その弾みで偶然にも、壁に穴が空いてしまう。穴を覗くと、美人で清楚な隣人・宮市さん(福原遥)の生活が丸見えだった。その日から穴を覗くことが生き甲斐になり、どんどん宮市の虜になっていく黒須。しかし、ある日彼女が部屋で行っている凄惨な殺人行為を目撃してしまい、声をあげてしまう。目撃行為が見つかってしまった黒須はつい宮市に愛を告白。殺されるかと思いきや、結果彼女と付き合うことになる......。
ありえない〜 けど、面白かったですよ!
自殺に殺人!? 事前に知っていた情報とは裏腹に、 まったりとした恋愛模様が微笑ましい。 ありえないことだらけだからこそ、逆に細かいところが気にならなくて思ってた以上に楽しかったw そして、杉野くんと福原さんという美男美女の組み合わせ良いね、、フレッシュさもあいまってアップの画力がとにかく強い!!! 内容が内容だけに躊躇しちゃうかもだけど、 人がばんばん殺される割には全然グロくないから耐性無い人にこそ良いんじゃないかなぁ。 銃で撃たれたり包丁で刺されたりするのとは違って、カッターで切られるのはたぶん多くの人がその痛さがわかっちゃうのがちょっといやらしいけどね…。
とにかくかわいい!タイトルを見ると信じられないけどかわいいラブコメでした。 宮市さんは遥ちゃんであってくれて本当に良かった! あの声だからこそ、あの顔だからこそ、頚動脈をバッサリと切っていても怖くなくて 美しいと思えた
なにとかどうとかじゃなくて、殺人だけどとにかく、福原遥さんと杉野遥亮くんがかわいかった………
マンガだな。主役2人が大好きならって感じ。悪者退治もしつつ殺人を快感としてやってる女の子。恋した隣人とのやりとりがメインで描かれるストーリーと映像の範囲が狭過ぎて、観ていて若干窮屈さともうお腹いっぱいだよ感。江口のりこさんは、さすが!謎な感じであまり深く描写しないのもメイン2人の恋愛コメディをメインにしたいがゆえに少なくしたのか?もっと観たかった!笠松将さんは、良かった!猫とのやりとりが可愛いくて、癒されまくった!のにー!!って言うまさかの展開に。でもこれももう少し描写が描かれていても良かった。妹ばかりに焦点がいっていて。やはり主役の男の目線で描かれたもので。あえてなのか?なにがしたいのかわからない。スッキリしない。タイトルの羊とオオカミ感があまりなく、リピートはないなという感じ。