ワニたくさん
ハリケーンでワニが下水からたくさん出てきて大変。 水泳やっててよかった。
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『ドント・ブリーズ』のプロデューサーであるサム・ライミが製作を務め、ワニの巣窟と化した我が家からの脱出を描く極限状態のサバイバルスリラー。大学競泳選手のヘイリー(カヤ・スコデラリオ)は、疎遠になっていた父(バリー・ペッパー)が、巨大ハリケーンに襲われた故郷フロリダで連絡が取れなくなっていることを知り、実家へ探しに戻る。ヘイリーは地下で重傷を負い気絶している父を見つけるが、ワニによって地下室奥に引き摺り込まれ、右足に重傷を負ってしまう......。
ハリケーンでワニが下水からたくさん出てきて大変。 水泳やっててよかった。
久々、パニックものを観た。 ストーリー性は薄いが迫力はあった。 とにかく、シンプルだよね、生きるか死ぬかだし。。。
『クロール ー凶暴領域ー』 試写にて鑑賞。 巨大ハリケーン上陸で封鎖された街に連絡のとれない父親を探しに訪れた競泳美女。 思い出のわが家で見たものは… 重傷を負った父、水陸最強の捕食生物 。 ワニに、迫り来る浸水と決壊の恐怖に、最後まで心臓ドキドキ。 両手で足りないくらいビクッとした。
http://tea-rwb.hatenablog.com/entry/2019/11/05/123000
約1時間半がビックリさせられる連続で短く感じました笑 ワニが登場するシーンが思っていたより早かったです。結構いきなりくるシーンも多く、ドキドキしました。主人公たちが怪我をしてその部分がグロく痛々しい場面も多かったですが、私的には大丈夫でホラーというよりパニック系でした。 犬のシュガーが賢くて、居なかったから助からなかっただろうなと思いました。 ストーリー性としては簡単で、薄いと思いました。