グロい、、
感想を一言でまとめるなら、「グロい」です笑 ちょこちょこツッコミどころありますが、面白かったです。 ただ血が苦手な方や、自殺シーンが苦手な方は見に行かないことをお勧めします、
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原作コミックの壮絶な描写に、連載当時から実写映画化不可能といわれた超問題作を映画化。『さまよう小指』(2014)でゆうばり国際ファンタスティック映画祭 2014のグランプリ受賞した竹葉リサがメガホンを取り、R15+作品初挑戦となる橋本環奈が主演を務める。担任教師の手により、突如として自殺催眠をかけられた36人の生徒たち。遅刻をする、電話をかける、涙を流すなどふだん行っていた行為が死を招く。その催眠発動(自殺)のシグナルは全部で100。死の暗示を解く方法はクラスメイトの死だった。生徒たちが続々と自殺に追い込まれる中、死への恐怖から人間の本性が徐々に暴かれていき、やがて生き残りをかけた壮絶なデスゲームへと発展していく......。
感想を一言でまとめるなら、「グロい」です笑 ちょこちょこツッコミどころありますが、面白かったです。 ただ血が苦手な方や、自殺シーンが苦手な方は見に行かないことをお勧めします、
人狼ゲーム、バトルロワイヤルの、現代版みたいな、なんだかマネごと作品 ただ、主役に、橋本環奈を置きたかっただけかな。実力ある若手俳優もいたし、テンポも良かったけど、イマイチ、ラストが分かりづらい。動画でサッカー部4人が一斉に好きな人を叫ぶみたいな奴は、もぅ茶番だった。楽しみにしてだけに、がっかり。
思っていたよりグロかったです。血が出るのは当たり前だし、刃物は顔にささるし、顔面を壁や床に打ち付けるしで終始グロいです。 追いつめられたときの人間の怖さを感じました。最後の終わり方には疑問がありますが、ハラハラドキドキできました。
あまり評判が良くなかったので、スルーなのかと思いましたが、タイミングがあったので鑑賞。 もともと、予告から、血が飛び散るようなスプラッター系で、気分が悪くなると覚悟して観ましたが、それだけではなく、ストーリーも楽しめました。 最後はどうなるのか?と期待もできましたし。最後は、、、ちょっと蛇足感。もっと裏切られてもよかったのに。 ちなみに、スプラッターやホラーは苦手ですが、これは大丈夫。ちょっと笑ってしまう死に方があったり、CG感満載だったり。私にとってはリアリティが無いのがよかった。
人狼やリアル鬼ごっこみたいだと感じました。 グロいと感じる人は感じる作品です。 自分は普通におもしろかったです。 瀬戸くんの役がちょいワルで小関くんの役がいい人でその2人がとても良かったです。 結末は少し想像できる感じですが、そんな深く考えずに楽しめました