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Red ポスター

Red

2.7 123分 2020/02/21 公開
恋愛官能R15+日本
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あらすじ

直木賞作家・島本理生の原作を、『幼な子われらに生まれ』の監督、三島有紀子が映画化。危険な求愛に心を揺り動かされる女性の姿を描く。誰もがうらやむ夫、かわいい娘、“何も問題のない生活”を過ごしていたはずだった。しかしある日、村主塔子(夏帆)。10年ぶりにかつて愛した男・鞍田秋彦(妻夫木聡)に再会をする。鞍田は、ずっと行き場のなかった塔子の気持ちを、少しずつほどいていく。しかし、鞍田にある“秘密”を握っていた......。

場面写真

予告動画

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キャスト・スタッフ

監督
三島有紀子
キャスト
夏帆/妻夫木聡/柄本佑/間宮祥太朗/片岡礼子/酒向芳/山本郁子/浅野和之/余貴美子 ほか
配給
日活
公式サイト
https://redmovie.jp

クチコミ

arisa©️おふぐ

うーん

- 6年前

全てを捨ててまでこの人と、、? もうすこし共感できる人物像なり、ごく普通の家庭のほうが入り込めたかな。 もったいない。

さとう

綺麗な映画

- 6年前

主演のお2人筆頭に助演の方々の演技は素晴らしく引き込まれた。 また、視線や動き、風景の描写は綺麗で心の動きを示している気がしてよかった。 ただ話の終わり方が分かりづらかったので最後に白けてしまった気がする。

mami

Red

- 6年前

原作未読。 主人公に共感できずに途中から白けてしまった。 それも女の生き方の1つの選択肢と思いつつ、彼女が大切にしたかったものは何だったのだろう。

yukiusagi ネタバレ

ラストは自分で想像するの?

- 6年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

原作は未読なのはいつもの事…。 場面が行ったり来たりして少し解りにくい内容 鞍田(妻夫木くん)は 口数少なくちょっとミステリアスな感じで その役柄は…妻夫木くんは声がいい あのボソッと話す感じが鞍田の人とナリはピッタリな気がする… 塔子(夏帆ちゃん)の母親が言った台詞が 刺ったのかなぁ~ 「自分の気持ちに嘘ついて幸せなの?」 その言葉のせいなのか塔子は自分の家庭を捨てて 自分の気持ちの思いのままを生きていくのかなぁ? ベッドシーンは思ったほどではなく…確かに素敵だった。 2度目に流れた、最後のベッドシーンでは話の状況が解ってしまったのでとても哀しいシーンに見えたなぁ~ 結末は解りにくくて、自分の想像で終わらせるパターンなのか… もう少しラストの二人がどうなったのかを映して欲しかった。 鞍田はどうなったの?ってスッキリしないんです。 109シネマズ川崎

チキチキペッカー

- 6年前

不倫といういわばマイナスのものをそこまで綺麗に描く訳でもなく、全てが中途半端。 あのエンディングは一体どういう事なのか? あえてなんだとは思いますが、どうなったのかさえ全く理解出来なかった。

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