豪華
監督が豪華。 今市くんの初演技がとても良かった。
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詩と音楽、映像を一つに融合するオムニバス映画、シネマファイターズプロジェクトの第三弾。三池崇史監督作『Beautiful』は、大地震をきっかけにそれぞれ自殺未遂をした男女の奇妙な出会いを描く。行定勲監督作『海風』は愛に飢えた男女の一時の温もりを、松永大司監督作『On The Way』はメキシコの移民を目の当たりにした目標の持てない日本人青年を、洞内広樹監督作『GHOSTING』は悲しい過去と運命を変えようとする霊魂となった青年を、井上博貴監督作『魔女に焦がれて』は不思議な力を持つ同級生に惹かれる男子高校生を、それぞれ描き出す。
監督が豪華。 今市くんの初演技がとても良かった。
今市さんのファンで初演技楽しみに行きました。 やっぱり初演技だけあって、頑張りは認められるけど…「ドキュメンタリーと演技との間の様な」との記事を読んだ後に見た時は政治色すら感じてどの視点で観て良いのか分からなくなりました。やはりあのテーマをショートフィルムで表現するには限界があるのか、あまりにも浅い内容で可哀想になりました。 その反面、GHOSTINGと海風が本当に良くて思い出しても涙が出ます。主演の佐野玲於さん、小林直己さん、そして主演女優の畑芽育さん、秋山菜津子さんの演技もとても良かった。洞内広樹監督、行定勲監督の過去の作品も観たくなりました。
#1 Beautiful ☆ 1.5凡庸すぎる #2 魔女に焦がれて ☆1.5 だから何? #3 On The Way ☆1 全てが浅すぎる、そして今市隆二演技が下手すぎる、もはやこれはお芝居ではない #4 GHOSTING ☆3 話の辻褄はともかく、主人公の二人は雰囲気がとても良く、まともな話 #5 海風 ☆2 悪くないけど全てがキモい
20分ほどの短編映画が5作品、非常に見易かった。 どれも心が温まるストーリー。家族に会いたくなった。
過去のシネマファイターズ作品も全て観ていますが、いつも不思議な世界観で一度だけだと理解が難しいことが多いのですが、今回はどの作品も分かりやすくどなたがみても観やすい作品だなと思いました。切なさと感動が詰まっている作品が揃っていました。ふとした時に涙してしまう、そんな作品が多かったです。