Y Yoko Yamada 大きなタオル必須
starstarstarstarstar - 5年前
必ずこの作品をみる際には、これまで放送されたお話しを知ってから行った方が、何倍も楽しめます。
知った上で見てもらうと、開始5分で私の様に泣いてしまうかも(>︿<。)
最初から最後まで、涙なしでは見られません!
号泣です。
とにかく待った甲… 続きを読む
必ずこの作品をみる際には、これまで放送されたお話しを知ってから行った方が、何倍も楽しめます。
知った上で見てもらうと、開始5分で私の様に泣いてしまうかも(>︿<。)
最初から最後まで、涙なしでは見られません!
号泣です。
とにかく待った甲斐があって、とてもステキな作品でした。
ぜひヴァイオレットやギルベルト、みんなの瞳に注目して見てください。
アニメなのに生命が宿っていて、そこまで描ける京アニのすごさを感じます!!
たくさんの方にヴァイオレットエヴァーガーデンを知っていただけたら、いいなと心から思います。
ヴァイオレット…本当によかったね☆.。.:*・
か かえもん boltネタバレ
最高の映画になれたはずが。。
starstarstarstarstar - 5年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む
作画やシナリオをもちろん最高でした
ヴァイオレットと少佐の間は愛なのか?少佐は最初にヴァイオレットを拾った時はヴァイオレットはまた9才、それから3年間少佐はヴァイオレットに色んなことを教えた、ヴァイオレットが少佐に対する愛はわかるが、少佐がヴァイオレットに対する愛は理解不能、逆に少佐はヴァイオレットが12才の時(最後の戦争)、もう恋人として見ているということですか?それから数年自分が生きているにも関わらず、自分がやりたいことをやる、ヴァイオレットのこと本当にあいしてるの?もし少佐はヴァイオレットに対する愛は親が子供に対する愛なら理解できる、ヴァイオレットを自立するためならも理解できる、しかし、少佐はヴァイオレットに対し恋人の愛なのか?
最後ヴァイオレットが少佐から離れ、そして最後の手紙を書いて、帰ると決めた時はヴァイオレットは本当に成長したと思った、最初の時少佐がないとまるで生きれない少女が自分のやりたいことを探せた、そしてその少佐から離れると決めた、ここまでは本当に泣けた、しかし、その少佐が手紙を読んた後いきなり飛び出した時マジで理解不能
島の老人に帰る場所があれば帰れと言われた少佐は自分は帰らないと言ったのに関わらず飛び出した、その時少佐はヴァイオレットにさようならを言うと思った
ヴァイオレットも少佐から離れると決めたのになぜ飛び出した?
それからの少佐の言葉を聞いてまるで反吐が出る
少佐はヴァイオレットに自分の側に居て欲しいと言った、その時は はぁ? と思った
自分が数年生きていたのにも関わらずヴァイオレットの側に行ことはなく、自分のやりたいことだけを考えて生きたのくせに、その時ヴァイオレットの手紙を読んて、ヴァイオレットがせっかく自分がやりたいことを探せたのに、もし本当にヴァイオレットを愛いしてるなら、ヴァイオレットを自由に生きさせる方がいいではないか? できなければ、ヴァイオレットの側に行くこともできないですか?
何でヴァイオレットを自分の側いなければならないですか? なぜまたヴァイオレットを縛るですか? これは本当にヴァイオレットにとっての幸せなのか? ヴァイオレットが色んな人を見て、色んな人との出会いそして彼女の成長は全て無になった ヴァイオレットは色んな人のところに行って、自分を探すことはヴァイオレットがやりたいことじゃないですか?
最後デイジーのストリーから見るとヴァイオレットがその島ずっと残ってではないですか?
最後の最後エンディングが終わった後ヴァイオレットと少佐の指切れの画面がありましたが、その画面に犬のぬいぐるみがあった、アニメ第一話のぬいぐるみでした、最初ヴァイオレットがこのぬいぐるみが欲しい理由は大佐はこう言ったから 君はギルベルトに飼われた犬だ
p piroshikin
社長! 男はつらいネ!!
starstarstarstarstar - 5年前
やっぱり 願いは叶うんですね
あいしてる は伝わるんですね
U User20201106210121 boltネタバレ
泣けなかった
starstarstarstarstar - 5年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む
※個人の感想です。
あくまでアニメ後の話というのが大前提で、機械的な軍人から人間味のある女性になっていく。それがこの作品の一番の見どころなんだと、映画を観た後に思うようにしました。
すんなり行き過ぎたストーリーに物足りなさを感じました。
ヴァイオレットの天職を奪ってまで謎の島で暮らす意味はあったのか。。
病気の少年も、泣かせるための道具のようで、結局ヴァイオレットは会いに行かないし、ちょっともやもや。
船からダイブするシーン。陸まで結構距離があったので、不自然な描写が今まで無かっただけに疑問が残った。
あの腕と服装では泳げない。
少佐の「愛してる」がまさかの恋愛感情だったことも...。家族愛とかじゃなかったのね。
10才で嫁に行く世界ならアリってことなのか。
大佐が不器用ながらだんだん良い人になっていくのが良かった。
劇場中洟をすする音がすごいので、気になっちゃう人にはおすすめしません。
それもあって涙は一滴も出ませんでした。
「強く思っても叶わないものはどうすればいい?」この答えが知りたかった。
フ フェザーワルツ 大団円。演出が神。
starstarstarstarstar - 5年前
ヴァイオレットちゃん、良かった…。良かったね…。(´;ω;`)
『大団円』
『ハッピーエンド』だった…。
複数のストーリー、時間軸の交差が
物語を、人生を紡いでゆく。
演出が神。
キャラクターの後ろ姿のワンカットで
心情を描き切って… 続きを読む
ヴァイオレットちゃん、良かった…。良かったね…。(´;ω;`)
『大団円』
『ハッピーエンド』だった…。
複数のストーリー、時間軸の交差が
物語を、人生を紡いでゆく。
演出が神。
キャラクターの後ろ姿のワンカットで
心情を描き切っている…。
(後ろ姿だけで気持ちが伝わってくる)
暗喩が、的確で無駄が無い。
(天候や街灯等)
背景美術の表現が実に美しい!(特に光の表現が秀逸)
構図も最高に上手い。
まるで演劇を観ているかの様な臨場感すら感じる
役者陣の感情表現。
キャラクターが、まるで実在の人物の様に感じるのは、演技が実世界の時間で行われているからだろう。
「アニメーション映画で2時間20分という長尺は珍しいな」と思っていたが、あの たっぷりと間を取る演技を実現する為には、長尺も やむを得まい。
舞台挨拶にて下記の発言が有ったが
何という役者冥利に尽きる計らいか…。
これは、役者は嬉しい、有り難いだろう。
石川氏「音響監督の鶴岡(陽太)さんから『石川が思っているヴァイオレットが正解だから。好きなようにやって』とまかせていただいて。『ただし音(劇伴)も入れないから』」
これは、役者に全てを託すと云う
最高に役者を信じてる言葉だろう!
石立監督「鶴岡さんは『芝居として上手い物ではなくて感情が乗っている方、気持ちが乗っている方を多少絵と合わなかろうが使う』とおっしゃってくださっているので。僕も絵を作る立場として、芝居がズレているのなら絵のほうを直そうと思っていました」と語ると、石川さん・浪川さんは「ありがたいですね、嬉しいです」と感激していた。
随所で、この効果は現れているのだが、
特筆すべきはラストシーンの感情の遣り取りだろう…。
何と、何と人間らしい…
何と人間らしい感情、表現だろうか…。
言葉にならない感情とは、このコトか。
収録後も、涙が止まらなかったと言う石川さんasヴァイオレット・エヴァーガーデンの姿を、是非、映画館で貴方の眼で、心で、確かめてほしい。