家族ネタはずるいよ
家族ネタはずるいよ、涙を堪えることができない 加えて、エンドロールのとき、例の事件が頭をかすめさらにボロ泣き
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2018年にテレビ放送された京都アニメーションによる「ヴァイオレット・エヴァーガーデン」の完全新作劇場版。戦時中に兵士として育てられ、愛を知らずにいた少女ヴァイオレット・エヴァーガーデンが、「自動手記人形」と呼ばれる手紙の代筆業を通じて、さまざまな愛のかたちを知っていく姿を描く......。
家族ネタはずるいよ、涙を堪えることができない 加えて、エンドロールのとき、例の事件が頭をかすめさらにボロ泣き
映画の中で1番泣いた。何回見ても感動する。アニメ本編を見てからだと特に…。
数年ぶりに見ても冒頭から涙腺にくる。 美しいものを人は愛でる。 愛おしくなるものを人は欲し、また与えたくなる。 そんな人らはみて損はない。
作画、内容共に最高、タオルが必要
アニメを見てからの映画だったので最初のシーンから思い出し泣きし最後までずっと泣けます 映画館であそこまで泣いたのは初めて
人間に成っておめでとう
今まで見た映画の中で一番泣きました
単体で観たのですが、綺麗ですね。お互いを想いあう、愛のカタチに憧れました。
ここ何年かで一番泣きました、、 ほんと大号泣レベルでヴァイオレットエヴァーガーデンはすぐ泣いちゃうスイッチ入るんですけど、映像は綺麗だわ切なかったりじーんときたり、、 ほんとマスクびちゃびちゃなるし嗚咽のしすぎで頭痛ヤバいんで替えのマスクも持参してました(笑) 水分補給のお水と目薬も忘れずにwww 後半の海に飛びこんだあたりからは現実味が一気に吹っ飛んでファンタジーになるんで涙はスっと出なくなりますが(笑)
やっている映画館が少なく、全く前知識のない状態でしたが、感動しました。今年1番です。
『劇場版 ヴァイオレット・エヴァーガーデン』 昨9月公開を見逃して来た本作 2021.1/17(日) この美しい物語をUPLINK渋谷の スクリーンで観られ心底良かった! 複雑な背景も十分伝わり、本筋のヴァイオレットとギルベルト少佐の心、 2人の行方! 「愛してる」は永遠!! ずっと涙せずにいられなかった… 号泣😭 さすが〈京都アニメ〉のどのシーンにおいても、絵の超絶美しさに感動✨ 京アニの名並ぶエンドロールに号泣。 素晴らしい傑作‼️ 京アニにも、被害者家族らにも心の救いと未来ある事を願う! (昨年「映画好き方」が本作をベスト10に選ばれている方多いの納得の素晴らしい作品でした!!) ※UPLINK渋谷 スクリーン2、満席🈵でした! ※「エカルト島からのハガキ」が特典✨ 裏側たまりませんでした
見るなら絶対アニメ本編を1度見直してから映画を楽しんだ方が面白さが倍になりますね。 外伝は見なくても大丈夫かと思いますが外伝の方を見てから映画を見たら「なるほど」と思います。 個人的には史上最高の感動アニメです!
物語はというと優良可不可の可。 安心して観ていられるということの裏返しでもあるが、落とし所が見え透いてしまう感が。 本編、外伝、本作と観ているのだが、いずれも数通うには至らない。
泣いた泣いた泣いた・・・今年イチ泣いた・・・ とにかく感想としてはめちゃめちゃ面白かった 予想をかなり上回る面白さで、見終わった後の喪失感がすごい 見所がたくさんありすぎて、何から伝えていいのかわからないくらい 話はヴァイオレットたちが生きた時代よりも数十年後の未来から始まり、アンのお母さんが、亡くなってから50年間アンに手紙を送り続けた第10話のエピソードを軸に、アンの孫がヴァイオレットのその後の人生を追いかける未来と、ヴァイオレットがギルベルトを探して当てるが互いの想いがすれ違う現在とが、絶妙に絡みながらストーリーが進行していく ここまで凝った展開は今までなかったよね 物語中盤、ギルベルトが意外とあっさり見つかり、生きていたことにも驚いたが、それにしても「自分がヴァイオレットのことを傷つけた」とか「自分は一緒にいる資格はない」と勝手に判断して、今までずっと行方をくらましていたことにはとても腹が立つ すぐに気持ちの整理がつかないのはわかるが、戦争が終わってもう何年も経ってる訳だし、一人で悲劇の主人公ぶるのはやめてほしい ギルベルトは自分がしてしまったことに全然向き合わずに、ただただ逃げ回っているだけじゃないかと思う 遠くから訪ねてきたヴァイオレットも会わずに追い返すし・・・子どもじゃないんやから・・・ それに引き換え、まっすぐにギルベルトを想い続けるヴァイオレットの姿には胸を打たれるものがあった こんなにまっすぐに誰かを想い続けられる人っているのかな、と思うくらい ギルベルトのいるところならどこでも行くし、逆に拒絶されたときには、辛い思いをひた隠して、「最後の手紙」をギルベルトに渡して身を引くという・・・しかも手紙の中身に恨み言はひとつもなし、今までのお礼を伝えるのみ こんな子いないよな・・・ここまで思われているギルベルトは本当に幸せやと思う 早く素直になれよ!とヤキモキした また、病気の少年ユリスとのエピソードも本当に泣けた このアニメのエピソードには、身近な人の死がよく出てくるので、自分が死ぬときのことを含めて色々考えさせられる 手紙が電話に取って変わられていく様も描かれており、このアニメの大事な要素である「手紙」の重要性が時代とともに薄れていき、同時にドールの必要性もなくなっていくんだな、とストーリーの終わりを嫌でも実感させられた ラストはギルベルトとヴァイオレットの指切り 最後までヴァイオレットはギルベルトに「あいしてる」とは言わなかったけど、言えたのかな・・・何を約束する指切りかな・・・色々想像させられるいいラストシーンだったと思う もうこれでシリーズは終わりなのかな、なんか寂しいなぁ
アニメを観てからじゃないと映画の内容は分からないかも。 友達に勧められてアニメも全部観たけど、私はそんなに泣けませんでした。 映画の中で一番感動したのは、最後の方の海のシーン! 足元の海がめちゃくちゃキレイでした。
息子に勧められるがまま、中学生の息子と2人で観に行きました。原作を知らなかったので、ネットの“映画を見る前に”って動画を観てから行きました。それだけで十分繋がって観れたし、凄く切なくて、沢山泣きました。 ストーリーも良かったし、何より映像がめちゃめちゃ綺麗でした。スクリーンで観れて良かったです。
全く内容も知らない。テレビシリーズも見ていない。でも、ちょっと気になっていた。前日にYouTubeの「5分でわかるヴァイオレット・エヴァーガーデン」を見てから行った。それだけの知識でも泣ける。
この作品はアニメ全部見てからの方が楽しめます!! この映画を見たあと私は大号泣して、マクスがびちょびちょになりました🥲 見に行く時はポケットティッシュとタオルを持参して行った方がいいですよ! 私はアニメの中で1位を争うくらいこの作品が好きです💖全世界の人に見てもらいたいくらいです!!
作画はもちろん最高でした 病気の少年は客を泣かすように用意されたのかなと思いました。ヴァイオレットがその場にいれば感動したのかもなと思います。 大佐がとてもいい人になっていてそこに感動しました。 いっそのことヴァイオレットと大佐のストーリーでもいいんじゃないかなとも思ってしまったくらい大佐大好きになりました。 ただ、少佐が会うの拒み過ぎて長いなと思ってしまいました。 船から飛び降りて泳いで戻るシーンは少し謎です。 まずあの腕じゃ泳げないのでは? 泳ぎ終わって2人が再開するシーンでヴァイオレットのスカートが揺れてたけどあんだけびしょ濡れだったら揺れないんじゃないかな? アニメなのであまり触れない方がいいと思いますが。 140分の内容では無い気がしました。もう少しカットできたでしょ。お客さんを泣かせようとするというか感動させる感じが目立ちました。 結局ヴァイオレットに対する少佐は恋愛感情だったのか?そこもあやふやです。そこはみんなそれぞれの考え方でいいと思いますが少しもやもやしました。
純粋な気持ちって大切。 京都アニメーションの作品は美しいですね。
ただただ感動 冒頭5分でアン出して泣かせにくる ホッチンズかっこええ ただただ神映画
アニメ版は半分くらい視聴済みです。 絵も音楽も丁寧で、全体的には満足感の高い作品でした。 しかし、最後のクライマックスで何故かあまり場面に合わない歌が大音量で流れ出し、気持ちが盛り下がってしまいました。
ヴァイオレットの成長や大佐が柔らかくなったところは見ていて面白い部分。ナレーション感覚でマグノリア家が出されて深堀されなかったり、感動したけれどもイリスの出し方が感動の再会の前座感というかその為の死みたいでモヤモヤした。 一番駄目なのは、愛してるの解釈違い。多くの人を通して色んな愛の形をヴァイオレットは学んできたのにギルベルトとヴァイオレットの関係を“恋愛”で結論づけた京アニスタッフには失望した。 ヴァイオレットはともかく、ギルベルトはどこにそれを見出していたんだよ。 自分の場所を見つけたヴァイオレットに対してそばにいてくれって言葉も意味がわからない。結局ヴァイオレットを縛りつけて物語は終わり。 ストーリーの一貫性がない。こんな形でヴァイオレット・エヴァーガーデンを終わらせてしまったのは本当に残念。評価を高くつけている人は正直自分には理解出来ない。この感想を理解出来ない人もいるだろうが、自分も理解したくない。 それほどの残念な作品だった。
ストーリーも線も色も絵も音も音楽も、 兎に角全て美しい。 毎回泣かされますが、素敵なラストを観られてよかった。
観て損はなかったです。 できれば、もう一度劇場で見たかったですが、公開終盤たから観れないかな。
男の子の話に感動した! 言いたいことを生きてるうちに言った方が良かったが、人間はそういう正直にならないものだなぁー 絵も最高に美しい!見る価値のある映画! が結尾、理解不能、 主人公がまた少佐に縛られて、自己を失った感じ? 女性は自分が創った全てを放棄し、男に従うべきなのか。 監督さんが一体何を伝えたいのかを想像してちょっと怖く感じました。 時間の制限のあるから?映画が削減された? 無理やり、終わり!拍手!感動しろうよ! って感じ 個人記録用
ヴァイオレットちゃんの願いが叶って良かった! アニメでは明かされないことが映画では明かされていてとてもいい作品でした(T_T)
※個人の感想です。 あくまでアニメ後の話というのが大前提で、機械的な軍人から人間味のある女性になっていく。それがこの作品の一番の見どころなんだと、映画を観た後に思うようにしました。 すんなり行き過ぎたストーリーに物足りなさを感じました。 ヴァイオレットの天職を奪ってまで謎の島で暮らす意味はあったのか。。 病気の少年も、泣かせるための道具のようで、結局ヴァイオレットは会いに行かないし、ちょっともやもや。 船からダイブするシーン。陸まで結構距離があったので、不自然な描写が今まで無かっただけに疑問が残った。 あの腕と服装では泳げない。 少佐の「愛してる」がまさかの恋愛感情だったことも...。家族愛とかじゃなかったのね。 10才で嫁に行く世界ならアリってことなのか。 大佐が不器用ながらだんだん良い人になっていくのが良かった。 劇場中洟をすする音がすごいので、気になっちゃう人にはおすすめしません。 それもあって涙は一滴も出ませんでした。 「強く思っても叶わないものはどうすればいい?」この答えが知りたかった。
2020.09 at.キャナルシティ博多
数年前からあらゆるジャンルの深夜アニメが放映されています。 毎シーズン初回放送で物色しを1シーズン大体4本くらい鑑賞してます。 2~3年くらい前に、最初は映像の綺麗さと京アニという事に惹かれて鑑賞を始めましたが、回を重ねるごとに成長していくヴァイオレットの姿を観ていたら大ファンに。 本作はテレビ版から続いた作品の完結編という位置づけで感無量でした。 とにかく、これ以上の結末は無いだろと思ってしまうくらい素敵なストーリーと、もう終わってしまうんだという寂しさで鑑賞後は胸がいっぱい放心状態でした。 しかも中盤からは泣かせエピソードが怒涛のように押し寄せてくるもんだから上映中周りに迷惑かけてないだろうかと我に返ってしまうほど泣きました。(タオル必須) 2時間20分と長尺ながら無駄と思える箇所が見当たらないほど充実した時間を過ごせました。 こんな高尚な作品に恐れ多くていつものように揚げ足を取る事なんてできません。 ファンという色眼鏡で見てしまっている部分はありますが、個人的には文句なしの100点満点。 本当に素晴らしい作品でした。 ただ、テレビ版で描かれた関連エピソードを見ていないともったいない後日談が随所にあるため、劇場版単体での評価ではなくテレビ版から続く一連の作品としての100点とさせて頂きます。 とにかく一番驚いたのは、ストーリー上触れなくても良いと思っていた禁断の領域へ足を踏み入れていたこと。 ヴァイオレットの人間として成長していく姿を描いた本作。 彼女を動かす最大の目的は「少佐が別れ際に発した『愛してる』の意味を知りたい」という事でしたが、沢山の人と接する事で少しずつ人間らしい感情を理解していきます。 正直なところそんな少佐の言葉は成長していく材料の1つにすぎないと思っていたのに、ここにきてまさか「少佐はどうなったの?」をクローズアップするとは・・・。 この作品でヴァイオレットと少佐との関係性は観ている人の願望によって大きく変化する禁断の領域。 感情の振れ幅も大きく、やり方によってはここまで見続けたのにがっかりだよという事にもなりかねない。 そんな危険なチャレンジにわざわざ挑戦するとは思わなかったです。 正直上記の点については酷評をする人もいるだろうと思ったけど、概ね高評価のようで作り手側でもないのに安心しました。 長くなりそうあので内容については書かないでおきますが、本当に素晴らしい作品なので是非気になる方はNetflixでこの映画版以外は全部鑑賞出来ますので鑑賞して頂きたい!
もし一人っきりで観てたら、嗚咽出るくらい泣いてます。映画館で肩震えるのすごく我慢しました。DVDがでたら秒で買います。
少佐を追い続けるなかで着実にドールとしての力をつけて有名になったヴァイオレット。 ヴァイオレットの成長もそうですが、手紙の依頼する人々のストーリーもグッとくるものが有ります。 一つ星を減らしたのは、終盤危篤の子があんな流暢に会話できるのか?と不自然に感じたのと、気にしすぎかもしれないですが、珍しく人物の作画が怪しいところがあったような感じがしたので四つ星としました ただ本当に作画からストーリーから納得のいく素晴らしい作品でした。 京アニの方々、本当にありがとうございます😊
京都アニメーションとにかく素晴らしい!の一言に尽きます。 もちろんこのアニメの世界観、心を揺さぶられるところも魅力のひとつなのですが、本当に綺麗で引き込まれます。 きちんとアニメを見てから映画を見たほうがいいです。 本当に良かった。心が温かくなりました。
最初っから最後まで、完璧な出来栄え。
過去作を見てなかったので イマイチ入り込めなかった。 とにかく絵はキレイだった。
アニメを見てから見た方が楽しいと思う。アニメ以上に映像が綺麗で、ストーリーもよかった。ありがとう京都アニメーション。
最高でした!!!! ヴァイオレット・エヴァーガーデンのギルベルト少佐への思いやその他の沢山の思いが伝わって来る映画でした。 彼女は、「愛してる」を分かるようになった事が最高でした。 単行本も最高に感動しました。 本当に最高でした!!!
泣けちゃう 序盤からもうね…
すごい繊細で緻密な作画と、計算された演出が炸裂。 テレビシリーズ最終回後に、ヴァイオレットは結局どんな人生を送ったの?という、回答がありました。 「愛を探す」彼女の物語も、これで完結。 この作品も、ネタバレが嫌な人が多そうだから詳細はとりあえずスルー。 出来れば事前にテレビ全話観ておくのが望ましいが、8~10話がダイレクトに関わっているから、そこだけでも観直しておくとよい、くらいは書いても問題ないかな?
涙が止まらなくて、最高でした。