国内最大級映画チケット予約サービス アプリで開く
チャーリーズ・エンジェル ポスター

チャーリーズ・エンジェル

4.1 118分 2020/02/21 公開
アクションドラマアメリカ
チケット予約

あらすじ

2000年、キャメロン・ディアス、ドリュー・バリモア、ルーシー・リューという人気女優が集結し、初の映画版として公開された『チャーリーズ・エンジェル』。2020年、世代も時代設定も一新し、新たなるエンジェルたちが誕生する。新世代のチャーリーズ・エンジェルを『アラジン』のナオミ・スコット、『トワイライト』シリーズに出演するクリステン・スチュワート、イギリス出身のエラ・バリンズカが演じる。

場面写真

予告動画

チャーリーズ・エンジェルの予告編を再生

キャスト・スタッフ

監督
エリザベス・バンクス
キャスト
クリステン・スチュワート/ナオミ・スコット/エラ・バリンズカ/エリザベス・バンクス ほか
配給
ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
公式サイト
https://www.charlies-angels.jp/

クチコミ

Neko

最高!

- 6年前

強くてきれいな女性最高でした✨ テンポもよくて楽しかった!!

Kazuhisa Sasagawa Mizuno

今回はあたり。

- 6年前

本日2本目はこれ。テレビ版もずっと観ていて、映画版も観ていたので、中々楽しめました。 鬱鬱する気分も少し解消。エンドロールで帰っちゃう人もいたか、損したね。

ハルハル

強く美しい女性

- 6年前

はいつ観ても爽快です。 前シリーズ好きで代替わりするのを 少し残念に思ってたところもあったのですが、 新エンジェル達も文句無しに強く美しかったです。 ドキドキ、ワクワク、ホロリと 思い切り楽しませていただきました。

蛇鶴八歩

アカデミー賞をぶっ殺せ!

- 6年前

男だらけのアカデミー賞大会をぶっ壊す! そんな気概あふれる映画。 ラストのネタバレシーンであの会場を夢想した。 また新しい血を入れることを心血をそそぎ、そして成功した珍しい事例である。今までにないパターン。 エンジェルたちは怒っている。怒りはパワーだ。パワーはスクリーンから滲み出ている。観る者の心を打つ。

KZK ネタバレ

普通に楽しめた

- 6年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

ニッショーホールにて試写会鑑賞。 あまり前評判は高そうではなかったこともあってそこまで期待せずに鑑賞した事もあってか、まぁ普通に楽しむことはできた。 女性だらけのアクション映画はやはり軽快な動きが多く、本筋と離れたところではチャーミングなシーンも多く惹きつけられる。 やはりなんといってもC.スチュワートがカッコいい!男性のカッコよさの魅力とはまた違うカッコよさである為終始彼女の姿を目で追っかけてしまう。 対してN.スコットはとてもチャーミングなシーンが多く衣装やら表情やらとても可愛いシーンが多く彼女の魅力がとても引き出せてたように思えた。 E.バリンスカに関しては新しい役者さんのため僕は初めて拝見。三人の中で一番アクションが様になっていた気がする。とてもカッコよかった。 以上のように彼女達3人の魅力を楽しむ分には十分満足した。 ストーリーは前評判通りと言ったところかな。ごちゃごちゃしてるわりにはアッサリしてるといったところ。 特にE.バンクスが本当は黒幕じゃないのかというミスリードを与える場面があるのだが、その発端も突然きて荒々しい。そして特にそのドキドキ感を味わせる事もなく、あっさり本当の黒幕は結局P.スチュワートだと明かしてしまうストーリー。 そして冒頭のオーストラリア人は結局寝返ったなどなんか最後はバタバタしていて面白さを感じる事はできなかった。 結末やエンドロールなど見る限り続編は十分ありえそうな終わり方であった。 エンジェル達の魅力は十分あるだけに次回はもう少しストーリー性の高い作品であればとても楽しみである。

チケット予約
ページ上部へ戻る