ミュージカルの醍醐味
曲、歌がサイコー とても元気が出て、体が動き出す。 2022/1/2 目黒シネマ
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本作の原作は、「ハミルトン」を手がけたリン=マニュエル・ミランダの処女作である同名ミュージカル。原案のみならず、彼が本作の製作と作詞・作曲を担当し、監督を『クレイジー・リッチ!』ジョン・M・チュウが務める。ワシントン・ハイツ、そこはNYの片隅にある取り残された街。祖国を遠く離れた住民たちで賑わう大通りはいつも、歌とダンスであふれている!暑さが激しい真夏に起こった大停電。その夜、仕事や進学、恋にもがきながら、夢に踏み出そうとする4人の若者の運命が、大きく動き出す……。
曲、歌がサイコー とても元気が出て、体が動き出す。 2022/1/2 目黒シネマ
当たり障りのないストーリーだか、歌とダンスがハイレベルなので、十分楽しめる。
ミュージカル映画と聞いて若干の苦手意識もあり、正直どうなんだ?と思うも、ラテンミュージック好きな事もあって足を運びましたが、〝サイコー!〟の一言。 アメリカで移民という弱い立場にあるラティーノ、ラティーナが生きていく上で基盤となるコミュニティ、ワシントンハイツでの生活や人々の繋がり、さまざまな感情、希望などを豊穣で生き生きとした音楽とダンスを交えながら表現する様には圧倒され、琴線に触れまくって感涙したり。 今まで4回観ましたが、何度でも観たくなる〝我が心の1本〟に出会えてホントに嬉しい。
Musicalの迫力に比べてがストーリーぎ平凡で途中で飽きてくる感じ。
元気がもらえました。世界は前向きに進んでいるので、同じ人生ならそういうところで生きた方がいい。 チャンスを掴んで変えていきましょう