まあまあ
個々にボクシングを始めたきっかけは色々だけど、各々のボクシングに対する熱意は感じられた。 単調な流れで、起伏のない作品。 ボクシング映画だけど全く熱苦しくなく、見終わった後は清々しい気持ちになる。 みんな、自然体の演技だった点は非常に良かった。
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挑戦者を象徴する”ブルーコーナー”で戦い続ける者たちの生き様を描く。誰よりも努力し情熱を注ぐも、負け続きの先輩ボクサー・瓜田(松山ケンイチ)。同じジムに所属するのは、抜群の才能とセンスを持ち、チャンピオン目前の後輩・小川(東出昌大)と、好きな娘の為に始めたボクシングにのめり込んでいく新人・楢崎(柄本時生)。瓜田の初恋の人で、今は小川の婚約者の千佳(木村文乃)彼らの挑戦を見守る。
個々にボクシングを始めたきっかけは色々だけど、各々のボクシングに対する熱意は感じられた。 単調な流れで、起伏のない作品。 ボクシング映画だけど全く熱苦しくなく、見終わった後は清々しい気持ちになる。 みんな、自然体の演技だった点は非常に良かった。
とかの方が良いかと思った。タイトル。 これだけメジャーな俳優さん揃ったのだから 3人ともボクシング演技ちゃんとしてた。 殺陣指導が良かったのでしょう。 ボクシング協会からは 推薦取れないお話しの内容 松山ケンイチ うまいなぁ 木村文乃ちゃん、キレイでハマり だけど、出ているだけで メジャー映画な感じするから もったいない。 ここはもう少しえっと思うような、 女優でもよかったか? どついたるねんの相楽晴子のような その方が際立つと思うんですよね 瓜ちゃんが、ジムを辞めてしまう理由も
リアルさがある映画だった。 あとボクシング映画だから当然と言えば当然だけど、男の人の映画だなぁと思った。 言葉足らずと言うか、全部言わないけど察してくれないかな…みたいな所が色んなところに。
映画「BLUE」観てきた。 同じボクシング映画「アンダードッグ」(名作!)がJAGATARAだとしたら「BLUE」はブルーハーツって感じだ。この例えは逆に分かりにくいか。(笑) 兎に角分かりやすくて誰にでもオススメ出来るってこと。だからと言って頑張れば夢は必ず叶うみたいな胡散臭い内容では無いのでご安心を。 役者(松山ケンイチの格好良さったら!)良し、脚本良し、音楽(竹原ピストル、作品にも登場してる。)良しの三拍子揃った良作。 しかしながらレイトショーとはいえ、お客さん他に誰もいなかった…。オススメなので是非是非。
ボクシング映画をそのままイメージするようなオトコ臭い映画だね。 ボクシングは野蛮だね、、 男は馬鹿だね、、 でもとてもカッコイイね。 特に松山ケンイチは過去一ぐらいカッコイイね。 哀愁も色気もすごい。 ボクシングシーンも、なかなかリアル。 当たってるからね。 映像も演出とカッコイイね。 映画らしい映画です。