未来に希望
こんな楽しい学校があるんだ、 幸せで楽しそうで認められて キラキラした子どもたち そしてしっかりと育つ。 自由には責任が伴うというけれど その責任は校長が取るから好きなように学びなさいといえる大人 どんな素材も学びに繋がり 調べること行動することを自由に出来る。 それが学ぶ力人間力になる。 目から鱗のスタイル
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前作「いただきます」シリーズで「食」と「農」のテーマを突き詰めたオオタ監督、3作目のテーマは「教育」。監督自身が食と農を突き詰めた時にぶつかったのが教育問題。たどり着いたのが、テストも宿題も"先生"もいない学校法人「きのくに子どもの村学園」だった。本作では全国で5校あるうちのひとつ「南アルプス子どもの村小学校」をメインに取り上げ、非常にユニークな教育方針を掲げる創設者の掘真一郎学園長の他、高橋源一郎氏や尾木直樹氏や茂木健一郎氏などの出演者を通じて学園の取り組みを深掘りしり。さらに通知表がない自由な公立学校の取り組みも通じて、ミライの公教育を考える。
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こんな楽しい学校があるんだ、 幸せで楽しそうで認められて キラキラした子どもたち そしてしっかりと育つ。 自由には責任が伴うというけれど その責任は校長が取るから好きなように学びなさいといえる大人 どんな素材も学びに繋がり 調べること行動することを自由に出来る。 それが学ぶ力人間力になる。 目から鱗のスタイル
子どもたちのキラキラした瞳と、頼もしい姿に嬉しさが込み上げました。 世のニュースではガッカリするような事件を目にする事が少なくないですが、やっぱ子どもって無限の可能性を持ってんだなーって思いました。 子どもが楽しく笑ってたら日本の未来は明るいです!そして素晴らしい環境を作って下さる大人たちにも無限の感謝を:-)))
フィクションではなく、実録。 こんな自由な学校の映画が文科省選定映画ということがステキ! 宿題がない。テストがない。通知表がない。『先生』もいない。(アドバイスする大人や校長はいます) 自分がやりたいプロジェクトを通して、人間として必要なことを学んでいってる。 尾木ママや、茂木健一郎さんも登場する。 私が観た時は夏休みだったので、学校の先生がグループで鑑賞していた。 ぜひ多くの方に観ていただきたいです。