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ザ・ビートルズ Get Back:ルーフトップ・コンサート ポスター

ザ・ビートルズ Get Back:ルーフトップ・コンサート

4.1 65分 2022/2/9 (水) 公開
アメリカ
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あらすじ

ザ・ビートルズの伝説のラスト・ライブ・パフォーマンス“ルーフトップ・コンサート”が、2月9日(水)〜2月13日(日)の5日間限定でIMAXの巨大スクリーン&高音質サウンドで甦る! 1969年1⽉30 ⽇、“Get Back(復活)”を掲げて集まった4人が、名盤「レット・イット・ビー」に収録される名曲の数々を、ロンドンにあるビルの屋上にてサプライズで披露した。この奇跡のライブが、『ロード・オブ・ザ・リング』シリーズなどを手掛けた巨匠ピーター・ジャクソン監督によって、時空を超えた<体験型ライブ・ビューイング・ショー>として幕を開ける。 ザ・ビートルズが2年以上ぶりのライブに向けて、14曲の新曲を書き上げる不可能に近い締め切りに直面し、ジョン・レノン、ポール・マッカートニー、ジョージ・ハリスン、リンゴ・スターが共有していた強い友情の絆がIMAXの大画面で復活。本作をIMAXシアターで鑑賞すると、先着で『ザ・ビートルズ Get Back:ルーフトップ・コンサート』限定ミニポスター(B5サイズ)がプレゼントされる。

場面写真

予告動画

ザ・ビートルズ Get Back:ルーフトップ・コンサートの予告編を再生

キャスト・スタッフ

監督
ピーター・ジャクソン
キャスト
ジョン・レノン/ポール・マッカートニー/ジョージ・ハリスン/リンゴ・スター
配給
ウォルト・ディズニー・ジャパン

クチコミ

ゲットバックを体感

- 4年前

往年のレット・イット・ビーが ライブを映像で追体験できるなんて幸せすぎる! 当時は音源だけで聴き入ってましたが、 演奏風景も合わさるとライブ感が高まり感動です♪ ポール、ジョン、ジョージ、リンゴ、4人がいてビートルズなんだって再認識しました。

灯滅せんとして光を増す

- 4年前
ディズニープラスでリリースされた7時間48分に及ぶドキュメンタリー『ザ・ビートルズ Get Back』の中の42分間の「ルーフトップ・コンサート」部分を抽出・編集し、IMAXレーザーのフォーマットで劇場公開した作品。その迫力・臨場感は凄まじ… 続きを読む

ディズニープラスでリリースされた7時間48分に及ぶドキュメンタリー『ザ・ビートルズ Get Back』の中の42分間の「ルーフトップ・コンサート」部分を抽出・編集し、IMAXレーザーのフォーマットで劇場公開した作品。その迫力・臨場感は凄まじく、恰も屋上に居合わせているような興奮を覚える。動画配信サービスでは得られぬ映像体験である。客席の8割方が(自分も含めて)白髪か禿頭。長生きして良かったと思ったに違いない。少なくとも自分はそう思った。腐る寸前の熟蘭の果実のような至高のロックバンドによる最高にして最後のライヴ・パフォーマンス。

1969年の記録が今 IMAXに大感動

- 4年前

53年前アップル本社ビル屋上で実行されたビートルズのライブドキュメント。あたりまえだけど、演奏、歌、が完璧。PCでセットアップなんてコト無し。歌い出しから完璧。最初からずっと鳥肌が。 ディズニーch配信で見られるようだけど、このライブ感はIMAXのおかげでしょう。映画館じゃないと無理でしょ。IMAXシアターに感謝、最後は満員の皆んなが拍手、スタンディングオベーション。最後も鳥肌。

お巡りさん可哀想ネタバレ

- 4年前

お巡りさんが苦情を受けて演奏を止めに来てる所をしれっと撮影しているところ、マスコミなのか撮影している人は、困った状況をわざと狙ってる。最低だなー。 ビートルズだけ撮影してよって感じ。 ビートルズのみなさんの綺麗な映像は観る価値ありました。

ビートルズはパンクだ

- 4年前
スクラップandビルド。 ぶっ壊して新しくする。 誰も真似できない新しい場所へ。 警察は「30分で十何件の苦情があった」の一点ばり。そこからしか活路を見いだせなかった。 職務に忠実であるために頑張っていました。 本当は聴きたかったのかも、… 続きを読む

スクラップandビルド。 ぶっ壊して新しくする。 誰も真似できない新しい場所へ。 警察は「30分で十何件の苦情があった」の一点ばり。そこからしか活路を見いだせなかった。 職務に忠実であるために頑張っていました。 本当は聴きたかったのかも、この人(笑) それでも騒音で起こされたと怒るおばさんもいる(笑) 万人に支持されるものなどこの世にはないのだ。 ビートルズでさえも。 マイノリティも認めましょうというメッセージを感じました。

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