戦禍でのLGBTQという問題
9/18 あつぎの映画館kiki 現在のロシアの状況を踏まえて、どんな心持ちで鑑賞すればいいのか困惑しながら劇場に赴きました。 購入したパンフレットを、久しぶりに鑑賞前に開いたら監督の反戦メッセージがすぐに目につきました。 これにて少… 続きを読む
9/18 あつぎの映画館kiki 現在のロシアの状況を踏まえて、どんな心持ちで鑑賞すればいいのか困惑しながら劇場に赴きました。 購入したパンフレットを、久しぶりに鑑賞前に開いたら監督の反戦メッセージがすぐに目につきました。 これにて少しだけ安心。 作品は常に鑑賞者に意見を求めてくるような作り。 少しだけ長尺ですが、この考察しながら鑑賞する流れで体感時間はあっという間でした。 そして所々皆まで語らず、これまた鑑賞者の想像力を試される作りも個人的には好みでしたよ。