おすすめです。
予告編を観て興味を抱きました。予想以上に良かったです。母娘関係の重さとか、権威っぽい方のコメントの微妙さとか、ん?と感じるところもありましたが、翔子さんの明るさ、ひたむきさがすべてを吹き飛ばしてくれます。作品、実物を観に行きたい。応援される人ってこういう人なんだなって思う。ちゃんと生きようって背筋を伸ばしてくれます。
国内最大級映画チケット予約サービス アプリで開く
NHK大河ドラマ「平清盛」の題字を担当するなど、今や天才書家と呼ばれるようになった金澤翔子は、5歳から母・泰子を師として書道を始め、純粋な心で揮毫する彼女の “書”は数多くの人々を魅了してきました。生まれてすぐにダウン症と診断された彼女に母である泰子がどう向き合ってきたのか、どうやって彼女の才能を開花させていったのか、天賦の才能を二人三脚で開花させた金澤翔子と母・泰子を追った初のドキュメンタリー映画。
©マスターワークス
予告編を観て興味を抱きました。予想以上に良かったです。母娘関係の重さとか、権威っぽい方のコメントの微妙さとか、ん?と感じるところもありましたが、翔子さんの明るさ、ひたむきさがすべてを吹き飛ばしてくれます。作品、実物を観に行きたい。応援される人ってこういう人なんだなって思う。ちゃんと生きようって背筋を伸ばしてくれます。