舞妓必須3単語
周防正行監督の最新作というのもあり、朝早くから観にいきました! 舞妓の日々の稽古から、鹿児島弁と津軽弁のなまりから京都弁に矯正するのに苦労している小春ちゃんの頑張り…その頑張りをつい応援したくなる作品でした。 個性派俳優のミュージカル…笑いあり涙ありでした!
国内最大級映画チケット予約サービス アプリで開く
古い歴史を持つ京都の小さな花街・下八軒(しもはちけん)は、舞妓がたった一人しかいないという、大きな悩みを抱えていた。ある節分の夜、八軒小路のお茶屋・万寿楽(ばんすらく)に、春子(上白石萌音)という少女がやってくる。春子はどうしても舞妓になりたいと懇願するが、どこの馬の骨ともわからない少女を老舗のお茶屋が引き取るはずもない。しかし、偶然その場に居合わせた言語学者の京野(長谷川博己)が、鹿児島弁と津軽弁がミックスされた春子に興味を持ったことから、なんとか万寿楽の仕込み(見習い)として置いてもらえることに。師匠や先輩たちに囲まれて、戸惑いながらも舞妓になるために奮闘する春子だが、厳しい花街のしきたり、唄や舞踊の稽古、そして何より慣れない言葉遣いに戸惑い、ついには声が出なくなってしまう。
周防正行監督の最新作というのもあり、朝早くから観にいきました! 舞妓の日々の稽古から、鹿児島弁と津軽弁のなまりから京都弁に矯正するのに苦労している小春ちゃんの頑張り…その頑張りをつい応援したくなる作品でした。 個性派俳優のミュージカル…笑いあり涙ありでした!
まったく知らない女の子でしたが、とても良い味が出てます。 また有望な女優さんが出てきました。 次から次と良い女優さんが出てきて、競争が激しいね。 観ているほうは、楽しいけど。 体が小さいけど存在感たっぷりでした。 これから楽しみです。
とってもかわいい舞妓さんだった!! 主演の女の子、たくさんの言葉を練習したんですね! ステキな女優さんでした(´∀`)ウン ファンになりました。
舞妓さんを目指して京都に出てきた田舎の女の子が京都の仕来りを勉強して舞妓さんになるっていう物語。彼女の頑張りに少し泣けましたね。
人生が楽しみたくなるしこの物語の中に入り込んで住んでみたい 楽あり苦ありってことだねー