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セックスカルト教団か ラストのエマストーンのタコダンスで 笑ってしまった。
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自分の人生を取り戻そうと格闘する、選択肢を奪われた男、海難事故で失踪した妻が、帰還後別人になっていた夫、卓越した宗教指導者になるべく運命付けられた特別な人物を懸命に探す女……という3つの奇想天外な物語。
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セックスカルト教団か ラストのエマストーンのタコダンスで 笑ってしまった。
メッセージ性よりエンターテイメント。毒多し
ジェシープレモンスイヤーだな、今年は
訳のわからん、不快な作品、見終わってからどこかで見たような作品だなぁ、と思ったら、あの「哀れなるものたち」の監督と知り、得心が行った。エマ・ストーンが気持ちの悪い役柄を演じるのも同じだ。 まぁ1,2章は壊れてしまう男の話し、と割り切っても、3章を見ると、壊れた女の話で、この監督は何が言いたいのか? 例によって、カンヌがありがたがる作風で、あぁ時間の無駄使いだったと思った。評価するのもバカらしい。こんなのわかった風な批評する人達もカンヌと同列。
面白くないし全く芸術的にも見えない