国内最大級映画チケット予約サービス アプリで開く
ウルフズ
 ポスター

ウルフズ

4.0 2024/9/20 (金) 公開
アクションギャング・マフィアアメリカ
チケット予約

あらすじ

絶対に存在を知られてはいけない、ヤバい事件のもみ消し屋=通称フィクサー。単独行動で暗躍してきた<一匹オオカミ>のフィクサーとフィクサーが 同じ事件の現場で遭遇。始末するはずの死体は生きていて、ターゲットが逃亡したことでトラブルに巻き込まれ 嫌々手を組むハメに。この2人、最強のパートナーとなるのか、最悪な状況を招くのか?予測不能なNYの一夜が始まる?

場面写真

予告動画

ウルフズ の予告編を再生

キャスト・スタッフ

監督
ジョン・ワッツ
キャスト
ジョージ・クルーニー/ブラッド・ピット/エイミー・ライアン/オースティン・エイブラムス/プールナ・ジャガンナターン ほか
配給
ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
公式サイト
https://www.wolfs-movie.jp/

クチコミ

カリギュラ効果

- 3日前
この映画、ブラットピットの「プランB」プロデュースで噛んでおりジョージクルーニーと自身も出演のダブル主演。この2人の相性の良さは遠くオーシャンズシリーズで確認済み。さらに青春スパイディのジョンワッツ監督ということで楽しみに待っていたのだが映… 続きを読む

この映画、ブラットピットの「プランB」プロデュースで噛んでおりジョージクルーニーと自身も出演のダブル主演。この2人の相性の良さは遠くオーシャンズシリーズで確認済み。さらに青春スパイディのジョンワッツ監督ということで楽しみに待っていたのだが映画館上映なしとの悲報。悔しい。 見れないとなると余計に見たくなるカリギュラ効果が発動されます。 (ちなみに映画「カリギュラ」もこのカリギュラ効果で見たくなり買いました。本来の意味のカリギュラ効果に乗っかったということですね笑) 我慢できずに加入してないAppleTVのお試しにて無理やり見たった(笑)。 くさす。 お互いにくさしあいの応酬。 (これを漢字で「草試合」(くさしあい)と言ってもいいかもしれない笑) 今回は完全に味方からのスタートではないから探り合いの要素もある。その中でも微弱ながら入ってくる「尊敬」の要素。これが微妙なラインでどっちとも取れる塩梅がなんとももどかしいが核心に触れずに焦らされてる感じの寸止め関係がまた興味をそそる。「尊敬』が確かにそこにあるのは感じられれるのに見えない。これもまた例のカリギュラ効果ではないか。くそ〜このやろ〜とまんまとはめられてる感は悔しいのだが、その悔しさも楽しいのである(完全にMなオレ笑)。 間にバカな男の子を入れて、恋愛要素が皆無なのもよかったなあ(この子オースティンエイブラムスはのちのち「クジラに落ちた男」「バイオハザード」などの傑作に軒並み出演してるのが感慨深い)。 高画質でラグジュアリーな画面、粋なアクション、ツンデレなやりとり、2人を見つめているうちにあっという間に終わってしまいました。

無題

- 1年前

ブラットピットもジョージクルーニーも格好いいし、とにかくオシャレな作品だなと思いました。 題材も面白く、どうなるのかと観る前は期待に胸を膨らませていたわけですが、実際観ての感想としては、そこまで面白いとは思わなかったです。

チケット予約
ページ上部へ戻る