主演2人の演技が素晴らしかった
そんな事する???ってモヤモヤがありすぎて話にのめり込めなかったが、一歩引いたらツッコミ所が多くて面白く見る事ができた。 主演の2人の演技は素晴らしかった。 話題のエンディングも良かったです。
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原作は新堂冬樹による同名小説(光文社文庫)。鎌倉の海沿いの街で同棲する、絵本作家の水島良城(三山凌輝)と書店員の桐本月菜(久保史緒里)。学生時代から付き合ってきた二人は、お互いのことを大事に思い合っているが、良城は強迫性障害による潔癖症を患い、恋人の月菜にも触れることができず、手をつなぐことすらできない日常が続いている。ようやく治療を決意した良城は、合同カウンセリングで初めて同じ症状を抱える女性・村山千春(穂志もえか)に出会う。思いを共有できる相手に出会えたことを喜び、千春との距離を縮めていく。仲睦まじく思いを共有する二人の交流を目の当たりにし、月菜はショックを受けてしまう。二人の溝がどんどん深くなっていくなか、月菜の前に、恋人と触れ合っても心が動かない男・イ・ジェホン(ファン・チャンソン)が現れる。愛する人と触れ合うことがままならない者たちがすれ違い、ぶつかり合い、関係が交錯していく。
©︎ 2025「誰よりもつよく抱きしめて」HIAN /アークエンタテインメント
そんな事する???ってモヤモヤがありすぎて話にのめり込めなかったが、一歩引いたらツッコミ所が多くて面白く見る事ができた。 主演の2人の演技は素晴らしかった。 話題のエンディングも良かったです。
映像やキャストさんの演技、雰囲気が好きな映画でした。登場人物の言動を理解できないというレビューがありますが、それぞれの相手への思いや辛さを示す具体的なセリフや描写がおさえめだった(無言の間を使った演出も多かった)ので、分かりにくいと感じる人もいるのかも。個人的にはそこを深掘りたい気持ちになりました。 原作を読むと解像度をあげて見ることができるのか…?自分の映画への没入センサーが鈍ってたのか。 登場人物それぞれの気持ちを理解しようと、自分の中で右往左往している内にドンドン話が進んでたので、もう少し噛み締めて、また観に行くか、配信などで改めて観て、考えたいと感じました。
久しぶりの傑作、 主演の女の子、めちゃ可愛いし ショートヘアもチョーキュート🩷 ストーリーもよく出来ていて 複雑な問題も含みますが… よか映画でした🎬
久保ちゃん(久保史緒里)が出るとの事で今日観てきた。結構切なくなる作品やけど、ストーリーがしっかりしてて、個人的に良かった。エンディング曲も凄く良かったし、来月観る予定のネムルバカにも久保ちゃん出るから、そちらも期待したい。
久保史緒里のラジオリスナーです。 待ちに待って早速鑑賞。 ちょっとラジオのキャラ(素)が過ぎる。 笑ったり泣いたり怒ったり。 それでもやっぱり、可哀想だったり、やらかしてるシーンが「久保ってるな、、」と思ってしまいます。 原作があるのでよく分かりませんが、これは感情移入しにくい。病気というところは置いておいて、この男性キャラはないなー。女性キャラにも言えますが、なんでそこで飯食うのか?そのタイミングであいにいくかね?なんでそんな事言うのか?正直理解できないところが多い。 結果、応援も出来ないので感情移入出来なかった。 原作なのか脚本なのか。 みやまりょうきさんは、ああいうキャラなのですかね? ファンは必見でしょう。