コメディとアクションのバランスも良い
アクションは監督が園村健介だけあって見応えがすごい。コメディ成分も多く楽しかった。満足感が高い作品。 かっこいいバディ物が好きな人は特に見たほうがいいと思う。
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とある日の朝、大学生のふみかは帰宅途中に足がもつれ倒れ込んでしまう。立ち上がろうとした時、転がっている薬莢を見つけ、拾う。帰宅したふみかは、自分にしか見えない男を見つけパニックに陥る。元殺し屋だという男の幽霊・工藤に嫌悪感を抱くが、その後ふみかは工藤の手を握ると力が乗り移り、戦えることが判明。工藤を避けていたふみかだったが、自分を助けてくれた工藤に徐々に心を開き始める。ふみかは工藤の成仏の為に協力することとなる。
©︎ 2024「ゴーストキラー」製作委員会
アクションは監督が園村健介だけあって見応えがすごい。コメディ成分も多く楽しかった。満足感が高い作品。 かっこいいバディ物が好きな人は特に見たほうがいいと思う。
ベイビーワルキューレ以来注目している 高石あかりちゃんの主演作、 しかもアクションと聞いて絶対観なければという 義務感にかられ、観てきました。 高石あかりちゃん自体のアクションは少なめだったけど、 脚本もよくできてて、 アクションもまちがいなくて、 面白くない訳ない!! 2時間弱があっという間でした。 工藤さん役の方がずっと香川照之さんに見えてて、 そこもちょっとツボでした。
時間潰し、で観たんだけど結構お客さん入っていた。 展開早くてアクション凄い。 ヒロインが可愛いので見応えあり。
腕っぷしの強さがあるからメンタルが強くなると思っていた。 メンタルの強さがあるから腕っぷしが強くなると思っていた。 そうか。腕っぷしが強くなくてもメンタルが強い人はいるのか。 という学びがありました。 劇中でも飛び出したこの言葉がこの映画を端的に表してます。 「やっつける」。 なんだかんだうまく理由をつけてとにかくなにがなんでも最終的にはコテンパンにやっつける映画です。 やっつける映画大好き。 一見、チープな題材でともすればB級感満載なのだが、そこを高尚なまでに高めたのは、本物のアクションと高石あかり。高尚に高める高石あかり。おー「高」がいっぱい。根底にはベビわるの法則。
ゴースト キラー、ベイビーわるきゅーれスタッフが作る高石あかりちゃん主演のアクション映画。面白くないはずがない。高石あかりちゃんのアクションはもちろん、憑依オンオフの切り替えが可愛い!ゴーストが見える、見えない問題で、これだけ面白く出来るとは!影山役の黒羽麻璃央もかっこ良かった。