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SKINAMARINK/スキナマリンク ポスター

SKINAMARINK/スキナマリンク

1.4 100分 2025年02月21日(金) 公開
ホラーGカナダ
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あらすじ

真夜中に目が覚めた二人の子供、ケヴィンとケイリーは、家族の姿と家の窓やドアがすべて消えていることに気づく。取り残された二人は、歪んだ時間と空間に混乱しながら、暗闇に潜む蠢く影と悪夢のような恐ろしい光景に飲み込まれていく。

場面写真

予告動画

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キャスト・スタッフ

監督
カイル・エドワード・ボール
キャスト
ルーカス・ポール/ダリ・ローズ・テトロー ほか
配給
ショウゲート
公式サイト
https://skinamarink.jp/

クチコミ

これは酷い

- 1年前

評価1.7に釣られて見に行ったが、これはネタにならない退屈さ。 インディーズなら何でも許されるってもんじゃねーぞ。

意味がわからない

- 1年前

お金払って見る価値ないです。その一言に尽きます。 予告作るのがめちゃくちゃうまいですね... ここまで期待外れな作品初めてでした。

残飯 ネタバレ

子供がかわいそう

- 1年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

スキナマリンク 観たのよ クレジットに ERO PICTURE て出てたから、ホンマはエロ映画なんちゃうの?と訝しんでみたが、ただただ子供がかわいそうな映画だった 深淵 覗きすぎ 粒子ノイズから、何かが今にも飛び出てきそうで オロオロ 子供の頃に遊んだアンパンマンの粘土人形で、目鼻の無いアンパンマンがとてつも不気味悪かったのを思い出しのんた 扉やトイレが無くなったのは子供たちが実は故人で、必要が無くなったから(冒頭の電話のやり取りから察するに犯人は父親)など、妄想が広がるが、最期まで正体、目的、理由が分からず、モヤモヤしぼみ  やれ「ベッドの下を見ろ」「地下室へ来い」「私と遊べ」「早く寝ろ」など、数々のいやな指図をする正体不明(悪魔?権力者?)に振り回されるケイリーやケヴィンがかわいそう膿漏(ケヴィン流血しすぎやろ。四歳の血の量じゃないぜ。てっきり、ケヴィンが刺した相手の流血かと誤解したのんた) とてつも児童虐待映画だった(口を奪われたケイリーが「変な感じがするんだ」て言ってて、嫌な想像をしてしまった) 玩具がぶつかる音って、あんなに不愉快なんだな! ジャンプスケア怖い だけど 可笑しくもあり、笑ってしまうなぁ

ぼんやり観ると退屈/引き込まれるとその嫌さ加減が強く

- 1年前
2022年最恐のホラー映画と言われていた映画 既に海外版blu-rayディスクを購入して観ていたのですがスクリーンで+ちゃんとした音響で観ると(当然なのですが)印象がかなり違いました 何が起きているのか明示されず始終暗い画面の中で兄妹が… 続きを読む

2022年最恐のホラー映画と言われていた映画 既に海外版blu-rayディスクを購入して観ていたのですがスクリーンで+ちゃんとした音響で観ると(当然なのですが)印象がかなり違いました 何が起きているのか明示されず始終暗い画面の中で兄妹が小声でやりとりをするのですがカット毎の映像の微妙な差異や背景の音(ブツブツしたノイズ)の揺らぎが分かって(2回目だからなのかもしれませんが)ジワジワ感が強いです(odessa vol+という普通よりも音が大きな上映だったからなのかも) たしかに何か異常で嫌な(禍々しい)ことが起きているのにそれ自体は映らずむしろ静けさがずっと続くので(数回のジャンプスケア=大きな音や刺激的な映像はありますが)ぼんやり観ていると本当に訳がわからなくて退屈 でも引き込まれてしまえばその嫌さ加減が強くなるっていう、とても嫌な(褒めてます)映画でした またディスクでも観てみようと思います

もう二度と観ないでしょう…多分

- 1年前
何かの実験映画を観させられているんだろうか? 始まってから続く荒い画質、天井や壁、暗がりばかり、それもかなり偏った画角の映像。 人物もほぼ映らない。 映っても足元や頭頂などだけで誰を映しているのかさえ判然としない。 また、BGMも無い為ほ… 続きを読む

何かの実験映画を観させられているんだろうか? 始まってから続く荒い画質、天井や壁、暗がりばかり、それもかなり偏った画角の映像。 人物もほぼ映らない。 映っても足元や頭頂などだけで誰を映しているのかさえ判然としない。 また、BGMも無い為ほぼ無音。 流石に耐え難いだろうと思ったのだろうか、テレビに映る古いカートゥーン(アニメ)が流れ、それをBGM代わりとしている。 初めは物語の導入部の為の映像だろうと思っていたが、その映像が10分20分30分と続く内に「あぁ、全編このままの映像なんだ」とアキラメモードに入る。 また、観客を惹き付ける「ストーリー」もほぼ皆無。 怪奇現象(ポルターガイスト等)が起こる家に御留守状態の兄妹(姉弟かも…判然としない。初めは1人か2人かもよく分からない程)が居る、という事はなんとなく分かる(これもしっかり観ていないとそれすらも分かり難い)が、明確なストーリーの流れが無い為、どういう状況で、どうなっていて、何が起こるのか、何処へ向かうのか等々が非常に把握し難い。 そして、肝心な「恐怖表現」が、これまたほぼ皆無。 というか、コレはわざとの演出だろうが、「雰囲気(空気感)で怖がってください」「リアルな臨場感ある映像ですよ」という演出方法を取っている。 これはモキュメンタリー作品ではよく使われるが、上手く加減しないと派手過ぎて陳腐に見えたり、地味過ぎて意図が見えなかったりする。 この作品は後者の部類ではないだろうか。 ホラー通ぶった人が「この作品の表現方法は凄い」だの「この作品は無茶苦茶怖い」だの「この怖さが分からないのは浅はかだ」だの、言いたくなる様な作りだが、こと、この日本で観る限りは、あの暗がりは全く怖くなく、現象もどうという事はない。 これは生活環境の違いからだろうから、もうどうしようもない。 アメリカ人はコレを怖いと感じるのかね? あの映像は「私には」全く怖くなかった。 この手法で日本を舞台に撮ったなら、多少は怖く見えたかも知れないが… という訳で、「観た事の無いモノ」という意味では、一見の価値はあるが、また観ようとは今の所、到底思わない作品でした。 「駄作」とまでは言わないけれど…

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