多分面白く無い⁉️
観てガッカリが本音ですね!何故主人公だけがチンパンジーなのか?意味不明あまり共感度も少ないし感動もしない!
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音楽史上最も偉大なエンターテイナーの一人、ロビー・ウィリアムスの波乱万丈な人生を、見るものを夢中にする奇想天外なアイデアで描く。イギリスの北部の街で生まれたロビーは、祖母の大きな愛に包まれて成長する。1990年代に大人気グループTake That(テイク・ザット)の最年少メンバーとしてデビューし、チャートトップを連発するポップスターとなる。グループを脱退後も、ソロアーティストとして数々の偉業を達成し、イギリスポップ界のスーパースターとなる。しかし、その裏側には、名声と成功がもたらす試練が立ちはだかっているのだった。
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観てガッカリが本音ですね!何故主人公だけがチンパンジーなのか?意味不明あまり共感度も少ないし感動もしない!
猿のミュージカル映画 賛美両論のレビューを見ていたのですがぼくにとってはイマイチでした しんどかったのは主に3つ: 全てが台詞で語られてしまうところ 変化や成長や和解の理由が描かれないところ クスリと酒の影響が軽く扱われていたところ 多分「自分を否定する奥底の自分自身≒父親」との和解がテーマなのですが オアシスのキャラガー兄弟は知っていてもロビー・ウィリアムズのことは何も知らないので、その経歴を追いかけたダイジェストのように感じられました そして「ポップスター」の煌めきを感じられず、展開に入り込めませんでした 映画じゃなくドラマシリーズで丁寧に起伏を辿ってくれたら楽しめたのかもしれません あるいは(権利調整が大変そうですが)実際の映像を使って、その繋ぎや背景はモノローグにして、ドキュメンタリーとして作ってくれた方が良かったんじゃないかと思います ただ、 ROCK DJの長回しのシーンと、それと対比的にモンタージュで経過を見せたシーンにだけは少しグッと来ました(「ラ・ラ・ランド」のオープニングの長回しだけは良かったのに似て)
人気アーティストにありがちな人生の歩み方なのかも知れませんが、何故その主役をチンパンジーとして描いたのかが私は理解出来ませんでした。
猿が踊って歌うけど、誰も猿とは認識しないで普通の人間のように扱う。 普通の人間のようにいじめられるし普通の人間のように尊敬される。 目をつぶるところ。 これは深いですね。
ロビー・ウィリアムスも知らないのに『グレイテスト・ショーマン』監督の最新作ということで観てきた。 ライブやミュージカルのシーンは圧巻で、曲を知らなくても十分楽しめた。