まあ良かったような気がする
横浜流星くんの役つくりはすごいなあ。ほんとに病人みたい。木村よしのさんも。 ストーリー的には面白かった気がします。車の事故の賠償金なんて保険入ってなかったのかなあーって思いました。果物で300万円はないでしょ!まあいいけど。
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原作は2023年の本屋大賞を受賞した凪良ゆうによる同名小説。 美しい海と空が広がる、瀬戸内のとある島。島に転校してきた男子高校生・櫂(横浜流星)と、この島で育った暁海(広瀬すず)。ともに家庭に恵まれずわだかまりを抱える2人は、互いに唯一の心の支えとなり、恋に落ちる。夢を掴むために上京する櫂と、家族のために島で働く暁海。そんな2人に、無情にも突き付けられるいくつもの“岐路”。「わたしは愛する人のために人生を誤りたい。」15年の大恋愛の末に、2人のくだした決断とは。
©︎ 2026「汝、星のごとく」製作委員会 ©︎凪良ゆう/講談社
横浜流星くんの役つくりはすごいなあ。ほんとに病人みたい。木村よしのさんも。 ストーリー的には面白かった気がします。車の事故の賠償金なんて保険入ってなかったのかなあーって思いました。果物で300万円はないでしょ!まあいいけど。
俳優も演出も映像も音楽もストリートも全て良かった。 カイが途中ダメ男すぎたけど。私の知る限り最低のプロポーズ。 でも映画は良かった。
最初から最後まで映画に引き込まれました。 瀬戸内の景色もとっても美しく良かった。 横浜流星を初め、役者みんな良かった! 後ろの人が、ギャン泣きしてました。
かなり隣の人号泣してました… 号泣まではいかないけど涙が出るのが止められない程の切なさがありました 狭い町の好奇の目、男に依存する母 そうなりたくない自分 でもどうにもならない事 捨てちゃえば楽なんだろけどそれが出来ないのが弱いのか強いのか 見終わった後、余韻に浸ります
原作知りません。 口コミ評価がすごく良かったので観に行きました。 特に感動とかはなく、泣く場面もありませんでしたが、キャストの皆さんの役作りや演技は素晴らしかったと思います。 全体的には、まぁ良かったのかな…。