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バイオハザード ポスター

バイオハザード

4.1 2026/10/09 公開
ホラーアメリカ
チケット予約

あらすじ

実写映画化30周年の節目に贈る、通算8作目にして全く新しい原点回帰の物語。 主⼈公は、どこにでもいる普通の配達⼈ブライアン。<ある医療品>をラクーンシティに届ける仕事を受けたことから悪夢の⼀夜が始まる。主⼈公⽬線でリアルタイムに進⾏する90分間。次々迫りくる恐怖の連続。なんの能⼒もない⼀般⼈にできることはただひとつ…逃げろ︕果たして彼は、⽣き残ることができるのか︖

場面写真

予告動画

バイオハザードの予告編を再生

キャスト・スタッフ

監督
ザック・クレッガー
キャスト
オースティン・エイブラムス/ザック・チェリー/カーリー・レイス/ポール・ウォルター・ハウザー【日本語吹き替え版】下野紘/早⾒沙織 ほか
配給
ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
公式サイト
https://biomovie.jp/

クチコミ

OTASUKU ネタバレ

傑作です!今年1位☝️

- 1週間前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

ミラのいないバイオなんて、、、あそこまでの大作から、今度のはB級お化け屋敷なんじゃないの???そんな不安の吹き飛ぶ傑作出来ました。洋画では、比べたら「オデッセイア」に悪いけど、今年公開映画の中では、1番あげて良いと思います。 何が良いのか?と言います。最初から危い主人公、お人好しで、いつでも貧乏くじ引くタイプ。医師や看護師からも冷たくあしらわれるウチに、倍額の仕事に釣られて帰宅のチャンスを逃します。このあたりの導入と「奴ら」と出会ってからも、いろいろのドジ、笑える所次から次です。「奴ら」と闘うウチに観客は全部味方につけてます。ラストは奴らと闘ってたはずなのに「奴ら」自身となって応援してしまう!!観客心理の逆転の妙。見事過ぎます。そして不条理過ぎの落下物、、、 少々グロいシーンも話題となるでしょうけど、観客の皆様が見たかったモノを用意しただけなんですね。。

最高か

- 1週間前
ストレスフリーで本当に90分ありましたか?というくらい体感短かった。 世界がどうなるかはわかってるし 観客はそれを求めていないのですが、 もうアイデアは枯渇してると思えたこの世界観を上手く一人称で表現できていました。感服です。 ある意味… 続きを読む

ストレスフリーで本当に90分ありましたか?というくらい体感短かった。 世界がどうなるかはわかってるし 観客はそれを求めていないのですが、 もうアイデアは枯渇してると思えたこの世界観を上手く一人称で表現できていました。感服です。 ある意味、SWのエピソード3と4の間のローグワンのような‥と思いました。 でもそのミッションは巻き込まれただけで、後付けで生じる動機も世界を救う的な崇高さはみじんもないのですが、でも応援してしまいましたね! 終始悲壮感はなく、笑えました。 この監督の才能には驚く。監督はゲームのファンでありながらミラジョヴォのシリーズを観たことがないらしく、だからこそ作れた新視点新境地とも言えるでしょう。俳優もよく、オースティン・エイブラムスはウェポンズでも良かったけど、今作のビビり散らかし系主人公としては私の大好きなホラー「デッドストリーム」級に最高でした。「クジラに‥」も観たくなりました。 ほぼfワード連発のセリフ多用でその語彙力のなさにも親近感がわく主人公でしたが、「キモ」「グロすぎ」「まじか」などバリエーション豊富に場面に即した絶妙な訳の字幕で、そんな所までとても感心しました。

怖い!楽しい!最高!

- 1週間前
最初から最後まで90分ノンストップ。楽しくてもっと観ていたかった。 流石ウェポンズの監督だけあってジャンプスケアとグロ描写はかなり多いので苦手な人は注意かも。ストーリーはゲームと世界線が一緒でも違う視点だし単純だから誰でも楽しめると思う。フ… 続きを読む

最初から最後まで90分ノンストップ。楽しくてもっと観ていたかった。 流石ウェポンズの監督だけあってジャンプスケアとグロ描写はかなり多いので苦手な人は注意かも。ストーリーはゲームと世界線が一緒でも違う視点だし単純だから誰でも楽しめると思う。ファンとしても探索シーンでの一人称視点が多くドキドキ感がゲームそのものだったり、細かいアイテム描写も一緒だからニンマリ。 とにかく期待よりかなり面白いというか楽し過ぎてビックリ。 IMAXで鑑賞したけど次は4Dでも観てみたい。

RESIDENT EVIL

- 1週間前
近年はゾンビを倒す映画ばかりで、久々に「NIGHT OF THE LIVING DEAD」のようなゾンビ(クリチャー)が主役の作品を、何も考えずに楽しめました。 登場人物は全員、期待どおりの間抜けな行動をとってくれて、場を盛り上げてました… 続きを読む

近年はゾンビを倒す映画ばかりで、久々に「NIGHT OF THE LIVING DEAD」のようなゾンビ(クリチャー)が主役の作品を、何も考えずに楽しめました。 登場人物は全員、期待どおりの間抜けな行動をとってくれて、場を盛り上げてました。 ジャンプスケアも多様してたし、グロあり(個人的には少なかった)でした。 ホラー映画はクリチャーや殺人鬼などが主人公なので登場人物達は、如何に無残な最後を迎えるのかを見せ場だと思っているので本作は大変、面白かったです。

コレコレッ!

- 1週間前
取り敢えず初日に観て来ました。 前評判の良さもあり、作品的(アクション多めかなと思ったので)にも頭を空っぽにして観たかったので、吹替えのアップクラスで観たかったのですが、私が観た映画館では吹替えは通常版(2D)しかなく、IMAX も4DXも… 続きを読む

取り敢えず初日に観て来ました。 前評判の良さもあり、作品的(アクション多めかなと思ったので)にも頭を空っぽにして観たかったので、吹替えのアップクラスで観たかったのですが、私が観た映画館では吹替えは通常版(2D)しかなく、IMAX も4DXも字幕だったので、仕方なくIMAX2D字幕版で観て来ました。 (IMAX なら入場者特典でポスターも貰えますしねw) やはりこの手の作品は没入感を得る為にも、余程声優が下手でない限り、吹替えのアップクラスがオススメです。 さて、肝心な内容ですが… 面白い! まぁ予告編を観ても判る通り、全編ジャンプスケア(急に飛び出すビックリ系)の連続で、それらを好まない方には全くオススメ出来ませんがw、あまりにそのジャンプスケアが多いので、後半はそれにも慣れてくるかと思います(全く無理な方には無理でしょうが)w それを克服出来ればw、とても面白い作品です。 息つく暇もなく次から次へと襲い来る恐怖。 充分『バイオ』らしいクリーチャー達。 合間々々に挟まるクスッと笑える場面も良い感じです。 最後の最後まで目を離せない展開も御見事! 最後どっちに行くのかなと思いながら観ていると、「あぁ、そっちに行くなら、そう考えているのね」とワクワクもしてしまいます。 私が今年観た洋画ホラーではダントツの出来だった様に思います。(これから先、コレを上回る作品が出ればそれはそれで嬉しいですがw) ビックリ系が苦手でないなら、かなりオススメです。 苦手な方も是非w

バイオハザード何も知らない私

- 2日前

最っっっ高に面白かった 降ってくる人間が 怖(゚ロ゚;ノ)ノてなったし 犬これ食べられちゃうのかなと心配していたら そうなるんだ?て驚きもしたし 雪だるまみたいに合体していくのも 美しさゼロで大好き

残飯 ネタバレ

期待以上に面白かった!

- 1日前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

字幕だと文字も追ってしまうからテンポがしっかり掴めてよかった!90分なのもちょうどええ!声優さんの上手さもあるんだろうけど吹き替えにしておいて正解だった!口の減らないブライアンがとにかく可笑しくて面白い! 電気柵でずっこける運動神経、ハシゴで逃げるのかと思いきやワン公にぶつけて(だがミスる)る知性の持ち主、中出しスマホ運転一般人ブライアン。過酷な現実を前に「マジ」「ムリ」「ヤバイ」でたいがい退ける。とにかく口の減らなさ。最高じゃねぇか! まさにゲームのようなギミックもテンポがよくバシバシ決まってて素晴らしかった!特に硫酸ゲボおじさんを使ってメオトBOWをやっつける場面がお気に入り!銃器もクラスチェンジしてってええね!ナイフとロケランも観たかった。 なんでブライアンを追い掛けるメオトBOWはなぜあそこまで特別に不死身なのか細かい背景が気になりもするけど、もうそんなのは関係ねぇ!とにかく最後にブライアン自身がBOWに変異してくれてよかった!だって屋上の研究員共がムカつくんだもの。もっと暴れてほしかったよ。俺もBOWになって社会を腐らせる権力者共に天誅をお見舞いしてやりたいのんた。 バイオといえばヘリ墜落。ラストのヘリはきっとブライアンがやっつけたに違いナイオハザード。続編が観たいね俺は。来週はストIIだ!バカ映画でありますようにっと。

紛れもなくバイオハザードだった。

- 2日前
批判内容でよく、「ゾンビじゃない」みたいなのを見ますが、そもそもバイオハザードという作品はゾンビモノではないです。 ゲームにおいて、 123はウイルス 456は寄生虫 789はカビ がメインであり、今回の映画のようにウイルス汚染から派生し… 続きを読む

批判内容でよく、「ゾンビじゃない」みたいなのを見ますが、そもそもバイオハザードという作品はゾンビモノではないです。 ゲームにおいて、 123はウイルス 456は寄生虫 789はカビ がメインであり、今回の映画のようにウイルス汚染から派生したのがたまたまゾンビであったり強化個体であったりするだけなので、「ゾンビ=バイオ」の図式は間違いであり、理解が浅いです。 さて、映画本編の話に戻ると、カプコンが監修していないにも関わらず、ここまで愛のある作品にしたのは見事と思いました。 ドアを開ける時や銃を持ってどこかを見る時は1人称視点、 物事を俯瞰で見せたい時は3人称視点と、 1人称と3人称で切り替わるタイミングも良い。 そして1人称の時は必ずと言って良いほど、心音のドクンドクンというSEが入る。 これで臨場感と主人公と観客とのリンクを果たしている。 様々なファックが聞けて面白い。字幕と英語ボイスの訳し方の差も面白い。 主人公がmillion game!と叫ぶシーンがありましたが、字幕では「最高のゲームだ!」となっていました。 「100万売れるゲーム」を「最高のゲーム」と訳すのは中々ユーモアがある。 個人的にはクリスやレオンの様なパーフェクトバトルアクションマンよりはイーサン・ウィンターの様な非力な主人公が四苦八苦しているのを観ている方が楽しめるので今回の映画はこれで良かったですね。

走るゾンビには風情が無い

- 3日前

バイオかと聞かれれば バイオではないような気がする ゲームでいうと、4以降がベースになってるような気がする 随所にゲームでお約束のアイテムやシーンが出るが、特にストーリーには絡まない いっそのことグリーンハーブでも、むしゃむしゃ食べてくれた方が わかりやすくて、良かった。

cinélog ネタバレ

一般人が突然バイオの世界に入り込むとどうなるか…

- 3日前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

お台場でScreenXで鑑賞。正直、本作はScreenXでなくても良かったかも。 内容としてはバイオハザード好きからすると、もう序盤からヒヤヒヤすることやってくれる笑 バイオハザードがどんなものか知ってる人からするとそうだけど、そうだよな、何も分からない一般人がバイオハザードの世界に入り込むとそうなるよねという描写があります。 例えば、女ゾンビ(もどき)を車に乗せて、シートベルト締めてあげるシーンとか…笑 ところどころ、ゲームで見たことあるような既視感のあるシーンも散りばめられていて最高でした。 あれ…バイオ1の洋館っぽいなとか、これも洋館で見たような部屋だなとか、コレはバイオ2のインスパイアだとか、とにかくいろいろある笑 主人公がラストに向けてどんどんGみたいになっていくのも…ラストシーンもゲームでレオンがこんなとこで…みたいな既視感で終わります笑 レオン、クリス、クレア、ジル、エイダ…見慣れた人物は一切出てきませんが、それでも楽しめる作品だったかと思います。

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