出光真子 おんなのさくひん―ある映像作家の自伝/Cプログラム
あらすじ
日本の実験映画・ビデオアートの先駆者である出光真子の回顧上映。女性の生き方、家族、母子関係、夫婦関係、メディアと社会の関係などをテーマに、1980年代前半のビデオ作品を中心に構成したFプログラム。 上映作品は『At Any Place 2』『主婦の一日』『At Any Place 3』『At Yukigaya 3』『At Any Place 4:ヨネヤマ・ママコ作「主婦のタンゴ」より』『At Any Place 5』『At Karuizawa 1』『Make Up』の8作品。
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