私の青春
中一の頃、初めて自分でチケットを取って日本武道館に見に行ったのがベイシティローラーズ。 この映画、ウッディファンの私にとってはそれなりに楽しめました。彼が紆余曲折ありながらも、音楽活動を続けていることに安心しました。 一時代を築いたグループには、色々ありますね。 ウッディ以外の映像はあまり出てこないので、他のメンバーファンの方にはちょっと退屈かもです。
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1974年2月に加入し、「クラシック・ファイブ」と呼ばれた5人のうちの一人であるスチュアート・ウッディ・ウッドが社内プロデューサーのThe Music Kitchenによって製作された、本人お墨付きのドキュメンタリー。電子技師の見習いだったウッディが弱冠17歳でローラーズに加入し、あっという間にチャート入りした絶頂期から、78年頃からバンドが崩壊し始め、81年に一度脱退してから10年イギリスを離れるなど、自分探しを続け、紆余曲折の末、プロデューサーとしてEMI、ソニー、BMGからヒットアルバムをリリースし、自らのレーベルThe Music Kitchenを作るまでの軌跡を、本人のインタビューを中心に描く。
©2007 The Music Kitchen Ltd
中一の頃、初めて自分でチケットを取って日本武道館に見に行ったのがベイシティローラーズ。 この映画、ウッディファンの私にとってはそれなりに楽しめました。彼が紆余曲折ありながらも、音楽活動を続けていることに安心しました。 一時代を築いたグループには、色々ありますね。 ウッディ以外の映像はあまり出てこないので、他のメンバーファンの方にはちょっと退屈かもです。