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スタンド・バイ・ミー ポスター

スタンド・バイ・ミー

4.5 2026/01/02 公開
アドベンチャー青春ファミリーPG12アメリカ
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あらすじ

原作はモダン・ホラーの巨匠スティーブン・キングの短編小説。60年代を舞台に、誰もが少年時代を思い出すようなノスタルジックな雰囲気を見事に表現している。また、1993年に23歳の若さで亡くなったリヴァー・フェニックスが抜群の存在感を示し、彼の代表作となった。オレゴン州の小さな町キャッスルロックで暮らす、感受性豊かな少年ゴーディ(ウィル・ウィートン)。彼にはいつも一緒の3人の親友がいて、それぞれが家庭に問題をかかえ、強い仲間意識で結ばれていた。そんなゴーディはある日、汽車に轢かれた死体があるという話を聞き、クリス(リヴァー・フェニックス)ら仲間たちと4人で探しに行くことに。

場面写真

キャスト・スタッフ

監督
ロブ・ライナー
キャスト
ウィル・ウィートン/リヴァー・フェニックス/キーファー・サザーランド ほか

クチコミ

昔を思い出してせつなくなる!

- 10年前
良い…!良い…!すごく良い……! リヴァー・フェニックス、子供なのに本当にかっこいい…「あいつ、20歳まで生きられないな」とか言っといて彼が23歳で亡くなってしまったなんて本当に残念……。 小さな町で起こった子供達の冒険。子供ながらにい… 続きを読む

良い…!良い…!すごく良い……! リヴァー・フェニックス、子供なのに本当にかっこいい…「あいつ、20歳まで生きられないな」とか言っといて彼が23歳で亡くなってしまったなんて本当に残念……。 小さな町で起こった子供達の冒険。子供ながらにいろいろな想いを抱えながら、懸命に生きている。こどもの頃って学歴とか家とか関係なく遊んでたし、もちろんどんなこともお互い様なとこあったよなぁ。 大人になってしまったことに寂しさを感じながら、いつか子供ができたら子供にもこんなおもろいことやってみてもらいたいもんです。

大人になって失われるもの

- 10年前

男の子の映画だなと思う。女には永遠に分からない部分。女の子の友情とは違った甘酸っぱい情感がある。

共に生きよう

- 11年前

子供の頃の思い出はわすれられないものがある。 友人と共に過ごしてきた時間は永遠の財産になるだろう。 僕たちは一緒に生きているんだ。いつも心の中で。

懐かしいなぁ

- 11年前

中学の時に初めて見た映画。その時でさえ、あの時にはもう戻れないんやと切なくなったなぁ。今見たらどう思うだろう…腹黒女になっても何か感じるだろうか……

名作なので

- 6年前

一度は観なければ!と思ってやっと観れました この時代に観るとなんてことない映画のように感じてしまいましたが、エンディングソングでこの曲が歌い継がれるきっかけの作品だと思うと、当時の人たちへの影響力が想像できました

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