至高の映画
特に注目してほしいのは最後のシーン。ブライアンが天国へと走っていくような姿に涙を抑えることができなかった。
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ヨーロッパ全土で暗躍していたオーウェン・ショウ(ルーク・エヴァンス)率いる国際犯罪組織を壊滅させ、レティ(ミシェル・ロドリゲス)を奪還したドミニク(ヴィン・ディーゼル)と仲間たち。ロサンゼルスで平穏な日々を送っていた彼らのもとに、東京から1本の電話が入る。「お前たちの仲間を殺した。」 電話の主はデッカード・ショウ(ジェイソン・ステイサム)。オーウェン・ショウの兄であり、元特殊部隊の暗殺者で一国の軍隊に匹敵するほどの力を誇るかつてドミニクたちが対峙したどんな敵よりも恐ろしい男だった。弟の仇を討つため復讐に燃えるデッカード・ショウと、仲間を失い怒りに燃えるドミニクたち。すべてを賭けた最後の戦いの幕が開く。2017年4月15日よりリバイバル上映決定。
特に注目してほしいのは最後のシーン。ブライアンが天国へと走っていくような姿に涙を抑えることができなかった。
今まで数百とアクションの映画をみてきたけど、1.2を争うくらいのアクションでした! こんな映画見てしまったらほんまに次見る映画に困ります! 最後は涙も流してしまいました…。 ちょっとでもDVDで後々借りようかなーって思ってる人には本当に是非映画館で観るのを勧めます! 1500円出す価値大有りです!
とにかく息つく間も与えて貰えない程のスピードアクションのオンパレード、圧巻でした。 疲れてなければ、是非IMAX3Dで! 最後はホロっと... (T ^ T)
最後のシーンはやっぱいいですね。久々泣きそうになりました。 最初から最後まで飽きさせない展開であっとゆー間に時間が過ぎました!凄く良いと思います☆
どんだけ強いんだステイサム。オープニングから凄すぎる。前作の悪ボス、ルーク・エヴァンスの兄役で弟の復讐に。 番外編的内容だった3作目の東京の絡みもうまく出来ています。時間軸の関係でルーカス・ブラックが未だ高校生役。 カーアクションが売りのシリーズですが、CG&格闘シーンが増えた分だいぶ控えめに。ポール・ウォーカーのバトル相手のトニー・ジャーの出番が少ないのがちょっと残念。 ジェームズ・ワン監督お得意のフラッシュバックからの大どんでん返しはなかったが、レティの記憶とブライアンとの思い出でフラッシュバックが。 一時は製作続行が危ぶまれたが、無事こうして見れるだけで大満足。ほとんど顔が映らない終盤のトニー・ジャーとのバトルと海辺のシーンは実弟の代役と思われます。引退という形のお別れがあまりに切ない。 ありがとう。ポール・ウォーカー。