慣れててよかった
鉄血編では なかなかこの雰囲気に慣れるまで時間がかかったけど、鉄血見てたから今回はしっかり見れた。
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西尾維新の人気ライトノベル「傷物語」をアニメーション映画化する全3部作の第2部。それは3月25日。春休みのある日のこと。私立直江津高校に通う高校二年生・阿良々木暦は、偶然に学校一の優等生・羽川翼と知り合う。彼女の口から飛び出したのは、最近出没するという「金髪の吸血鬼」の噂だった。普段人との関わりを避けているものの、気さくな翼のことを好ましく思う暦。その夜、暦は噂の吸血鬼と遭遇する。“怪異の王”キスショット・アセロラオリオン・ハートアンダーブレード。金髪金眼の彼女は、四肢を切断され、周囲に血を撒き散らしながら、暦に助けを請う。求められるままに、キスショットに自分の血を与える暦。次に目覚めたとき、彼は彼女の眷属に生まれ変わっていた。戸惑う暦に、キスショットは告げる。「ようこそ、夜の世界へ」と……。
©西尾維新/講談社・アニプレックス・シャフト
鉄血編では なかなかこの雰囲気に慣れるまで時間がかかったけど、鉄血見てたから今回はしっかり見れた。
@TOHOシネマズららぽーと船橋。 駆け足すぎる感もあるテンポ良い展開と小気味よいアクションに羽川さんのヒロイン力が今作でも爆発!キスショットの変遷も見所。ラストの名言を聴いた今、冷血篇が今から待ち遠しい。
結構楽しめたと思う。戦闘シーンは良かった~!
背景やディテールの見事さに比べて、人物の稚拙さは、このアニメの作風? 初めて観たのでなんとも評することはできませんが(^◇^;)
ほとんどが戦闘シーンで構成されてたので割と満足できた。 アニメーションは相変わらず素晴らしかった