ゴーストバスターズ
土曜プレミアム・映画
国内最大級映画チケット予約サービス アプリで開く
カリーとその娘フィービー、息子トレヴァーは、スペングラー博士から相続した田舎の家に引っ越してくる。そして、フィービーは祖父の遺品整理中に、不思議な装置を発見する。一方、トレヴァーもECTO-1を発見。その頃、町では超常現象が起き始めていて……
土曜プレミアム・映画
往年を知ってる人には辛いものになってしまっていた。コメディセンスも下品であり質が落ちた。女性というのも何か真似ごとに映る。単にはっちゃけぶりを楽しむ作品。
劇場とレンタルで2回目の鑑賞。 面白いです。 ジョーク連発でイライラしてきますが、たまに面白いジョークがあるので結局は笑えました。 リメイク前と大きく違うのはアクションと色彩だと思いますが、女版の方が好きです。 色が綺麗で最終バトルと最初のスローモーションのシーンは結構好きです。ゴーストバスターズのテーマソングを入れるタイミングも絶妙で素晴らしい。 3.6点 8点
『ブライズメイズ 史上最悪のウェディングプラン』のクリステン・ウィグ、メリッサ・マッカーシーなどコメディエンヌを主役にした、大ヒットシリーズ『ゴーストバスターズ』のリブート版。 『マイティ・ソー』クリス・ヘムワーズのアホさ加減が酷すぎてドン引き。最後のダンスなどアホさ大爆発(褒めてる)。 ホラーシーンはしっかり驚かせる本格的な演出、下品で口が悪い登場人物など固定的なイメージを打破しようとする試みがいくつも見られる。 VFX技術の向上によってガジェットも格段に進化しており、よりバラエティ豊富なアクションとなっている。 テーマ曲のヒップホップバージョンはかなりイカしてる。 オリジナル版での主演ビル・マーレイは科学の権威マーティン・ハイス博士、アニー・ポッツはホテルのフロント、ダン・エイクロイドはタクシー運転手、ジョン・ベルーシの化身スライマー、マシュマロマン、アーニー・ハドソンはパティの叔父さん、シガニー・ウィーバーはホルツマンの恩師としてそれぞれカメオ出演している。 ハロルド・ライミスの死去は本当に悔やまれるが、彼の死があったからこそこの作品が生まれたのだと思うと複雑な気持ちになる。 まさかのオジー・オズボーン出演。ロック好きでもないのにMTVで『オズボーンズ』を観てた頃が懐かしい。 終わってみるとかなり愛着が湧いてのめり込んでしまった。「ズール」の名が出てきて興奮。ポール・ラッドが出演するという続編、大いに期待する。
女性版にリメイクした作品としても、やっぱり面白かった( ^ω^ ) オリジナルの出演者も登場して驚き( ^ω^ ) 最後の最後に続編があるのかな?の期待。