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ラ・ラ・ランド ポスター

ラ・ラ・ランド

4.2 128分 2017/02/24 公開
ロマンスミュージカルGアメリカ
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あらすじ

夢を叶えたい人々が集まる街、ロサンゼルス。映画スタジオのカフェで働くミアは女優を目指していたが、何度オーディションを受けても落ちてばかり。ある日、ミアは場末の店で、あるピアニストの演奏に魅せられる。彼の名はセブ(セバスチャン)、いつか自分の店を持ち、大好きなジャズを思う存分演奏したいと願っていた。やがて二人は恋におち、互いの夢を応援し合う。しかし、セブが店の資金作りのために入ったバンドが成功したことから、二人の心はすれ違いはじめる……。

場面写真

予告動画

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キャスト・スタッフ

監督
デイミアン・チャゼル
キャスト
ライアン・ゴズリング/エマ・ストーン/ジョン・レジェンド/J・K ・シモンズ ほか
配給
ギャガ/ポニーキャニオン
公式サイト
http://gaga.ne.jp/lalaland/

クチコミ

カラヴァッジョ

完璧な映画

- 1年前

オープニングの高速道路から最後のピアノバーまで、全てが完璧な映画!

さとう ネタバレ

いやー肌に合わんかった。

- 1年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

戯言記録用 売れないピアニストのセブに対して姉が「まともな社会人になれ」と言っているシーンがあったが、その姉がミアだとすっかり勘違いしてて、ミアとセブって兄弟なんだと認識してしまった。 そのせいでなんで兄弟なのに夜景のとこで2人で恋愛ミュージカル歌ってんの?とか「まともな社会人になれ」って言ってたのにセブがちょっと夢物語を語ったらすぐ応援するの心変わり早すぎない?っていう違和感を持ってしまった。途中からこれロマンス映画かと認識できたが、最初のつまづきのせいでパッとしないまま終わってしまった。話題になってたからといってあらすじを読まないのはアホだった。 しかし、それを抜きに考えてもシナリオはそこまで新しさは感じなかった。 全体の世界観に関して、ディズニー的な世界観が好きな人は楽しめそうだが、個人的にはあまり刺さらなかった。 やっぱりミュージカル映画といえばダンサーインザダークでしょ。 え?

6z68j8nkds

ミュージカル史上最高

- 2年前

全ての登場人物に感情移入ができるため、鑑賞中に様々な感情を体験できる 最後は何回観ても必ず涙が出る ほんとにこの映画は最高

k

こんなラストだったっけ

- 2年前

もっとひねったオチのように記憶してたけど違った。

mkzm

なぜあんなにヒット?

- 3年前

冒頭の一発撮りはさすがにすごいと思ったけど、なんであんなに大ヒットしたのか、なにがそんなに素敵な映画だったのか、ちょっとわからなかった。

かみやしろ

なんと透明な映画なんだろう

- 4年前

冬春夏秋の後、5年後の冬と時が流れる。女優を目指すミアと自分のジャズ店を持ちたいセバスチャンの夢追い物語。ミア役がチャーミングでまっすぐなところが良い。夢に向けて上手いこと行っていたが仕方ない結果。セバスチャンの最後のうなづきが泣けてくる。 色彩を大事にした構成で観ても楽しい。演出濃&ストーリー薄は否めないが観た後なにかスッキリする。2022.1.10

くらげ

最高に大好きな作品

- 4年前

明るい気持ちも、切ない気持ちも、最後の結末に現実味がある感じも味わえてとても良い。 何回も観ちゃうし、サントラも楽しめる。

らお

話題のやつ

- 5年前

あんまり見ないミュージカル映画 夢を追うのか、夢を変えてしまうのか 少しのすれ違いで未来が大きく変わってくる 恋愛、ジャズ、女優

KZK ネタバレ

青春の1ページ

- 6年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

中々IMAXの新作が見れない事もあってIMAXにて初鑑賞。 ミュージカルとはいえ全編ミュージカルなシーンで構成されてるわけではなくストーリーは見やすくわかりやすいため終始この作品の世界観に引き込まれた。 まぁストーリーはありきたりであり大きな展開があるわけではない。ただその分見やすく安心感はある。 ミアとセバスチャンの単純明快な純粋な恋愛ストーリーが個人的にはすごく胸を踊らされた。 結末としてはセバスチャンは自分の店を開き成功収め、ミアは大女優になることができ、互いに夢を叶える事は出来たが2人は結ばれる事はなかった。個人的にはこの結末が非常に興奮させてもらった。 セバスチャンもミアも互いの存在がなくして夢を成し遂げたとは思えない。ただそれと彼らが結ばれる事は別であり、彼らが愛し合った時間は貴重で大切な、そして忘れる事のない青春の1ページだったに違いない。 こういった思い出こそが人を大きくし、各々の人生といったストーリーに深みをもたらすわけだ。 もちろんもしかしたら何か一つ出来事が異なれば彼らは結ばれたかもしれない。同じ出来事が時には喜劇に時には悲劇にもなりうるのが人生の面白いところでもある。 ただそれは長い人生の数ページの出来事に過ぎないわけであって、悲劇でも喜劇でも大切な思い出として心に刻む美しさをこの作品では実感させて楽しませてもらえる。 セバスチャンもエマも彼が共に過ごした1シーズンはかけがえのない時間だったに違いない。それをミュージカル作品として、そして単純明快な純愛作品として楽しめる作品であった。 今回はIMAXで鑑賞したが、そこに関しては作品とすごくマッチしてたようには思えなかった。

kate

あきない

- 6年前

結末がいい、、好き、、2人の関係性・あきないテンポ・ノリのいい曲。疲れた時にみたい。

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