がっかり
花火で世界を判断してるのは分かったけど だから?って感じ… 何が伝えたかったのか分からなかった。 自分の都合のいいように、ガラス玉を使って 上手くいかなかったら、また使うのって どうなんですかね? 主人公、ヒロインともに演技 下手すぎてびっくりしました。 なずなが歌うとこも、長いのに2回も聴くとは… 尺稼ぎのように見えた。 内容も薄いし、単純につまらない映画
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『リップヴァンウィンクルの花嫁』の岩井俊二と『モテキ』『バクマン。』の大根仁がタッグを組んで描くアニメーション映画。物語の舞台は、夏休みのある一日。花火大会をまえに「花火は横から見たら丸いのか?平たいのか?」の答えを求め、町の灯台から花火を見ようと計画する少年達。一方、クラスのアイドル的存在・なずなに想い寄せる典道は、時間が巻き戻る不思議な体験のなかで、なずなから「かけおち」に誘われることになる......。
花火で世界を判断してるのは分かったけど だから?って感じ… 何が伝えたかったのか分からなかった。 自分の都合のいいように、ガラス玉を使って 上手くいかなかったら、また使うのって どうなんですかね? 主人公、ヒロインともに演技 下手すぎてびっくりしました。 なずなが歌うとこも、長いのに2回も聴くとは… 尺稼ぎのように見えた。 内容も薄いし、単純につまらない映画
金曜ロードショー...
こちらも金曜ロードショーで。 CMの期待がでかすぎたこともあり、本編の中身がなさすぎるし、展開も面白くなかった。 松田聖子の歌は変わらず素敵だけど、劇中歌で使用するほどの効果はない。松田聖子に謝って欲しい。
菅田さんの演技が残念だった… 広瀬すずさんは上手くて、絵も綺麗でした しかし、最後よくわからずに終わってしまった…
映画を1回みただけじゃ理解が出来なかった。あと2回くらい見たら面白くなるのかも....... しかし、絵は綺麗で惹き込まれました
ハードル下げて見れば案外良かった笑 とんでも展開とか心理描写のわからなさとか主演2人の声のミスマッチがイチイチノイズに。 でもなんか受け取ったテーマとしては、凄い好みでした。 ・青春時代の男の子の女の子への憧れ ・叶わなかった恋 ・叶えようとも出来なかった恋 に「もしあの時」なんて思いを馳せるけど、そういうのも含めて甘酸っぱい青春だったな。って今は思えます^_^ そういう思いを抱えて大人になっていくのかな。。 それでも高評価はつけれないけど笑 ブログやってます! https://cinebad.net 「シネバド」
オチは深いのかもしれないが、好みではない。 二回は見ないと思う。
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最初は某人気映画の様なストーリーを期待して観てしまったので消化不良でした。さらに途中まで主人公たちが高校生だと思っていたので違和感がありましたが、中学生であるとわかって腑に落ちました。そこからは中学生の時こんな気持ちだったなぁと思うシーンが多くあってすごく素敵な作品だなと感じました。話を楽しむより絵や懐かしさを楽しむ作品だと思います。
良かったけど、あと残りがあります。どうなったのか 分からずに終わったから
期待していただけに残念。消化不良に終わる映画でした。
評価はあまり良くないと聞いましたが、思った以上よかったと思います。画面がきれいすぎます。
情景が素敵。 話がちょっと大人で終わり方も深い。 でも最終的にすっきりした終わり方じゃないので後味が悪い。
私はシャフト絵が苦手ではあるが、それを考慮してもあまり面白いとは思えなかった。 作品としてはifループものにあたるのだろうか。 優柔不断な主人公の言動に終始イライラさせられっぱなしでした。 そもそも、主人公とヒロインの声とキャラが合ってないと思った。 有名俳優・女優を使うのはいいが棒読み感はどうにかしていただきたい。 録音だけだと感情が乗らないのだろうか。 映画館で観るほどの作品ではないというのが私の感想。
封切り直後、あまりの評判の悪さが逆に気になって劇場に足を運びました。 たしかに菅田将暉の棒読み演技と声優のアニメ声との落差は気になったが、強いて避難すべきはそれだけ。 内容・演出・音楽どれをとっても文句のつけようがない。不評の理由を考えてみたが、おそらく君の名はのような、わかりやすいハッピーエンドを求めてこの作品を鑑賞した人はラストに戸惑うかもしれない。打ち上げ花火の最後は「観客の想像におまかせ」であるため、終演後劇場内は不満の声でザワザワしていた。
コメントに困る作品でした。話題性のある人集めればいいんじゃないのとしたところがさらに痛い、、、
2回見たけどそれでもまだ、しっくりこない部分もあっていろんな考え方があるなぁと思える映画。たくさんのレビューを見てここはこういうことか!となることが多くて楽しかった。風景が綺麗で風車のところが印象的。菅田くんとすずちゃんの声も良かった。
内容わかりにく!と感じたが演出や主演二人の演技は良かった。 原作を少し長くしたものだが、原作を知らない身としては原作に触れようと思える良い機会だったし、楽しめた。 とはいえやはり原作知らないと辛い部分もあったようだ(友人談)し、上映後、感動して余韻に浸るようなこともなく、星3が妥当だな、と思えるくらいだった。
主題歌がよかった。 みやまもの声がイケメンだった。 原作ドラマ観たくなった。 ストーリーはそんなに中身がない気がする。ひと夏の幻みたいな内容。
広瀬すずちゃんの声が特徴的でとても可愛らしい女の子が出来上がってるなあと思いました 最後のエンディングが特に良くていい作品でした。
広瀬すずの声が可愛すぎた! 歌がちょーう上手い!
花火が綺麗ですごかっです。 感動しました。
SF要素が強くなっているのと、主人公達が中学生になっている点。 映像と音楽は素晴らしい。
青春ですね。花火綺麗🎆でした
想像力が必要な映画。 岩井俊二監督の独特の世界観にアニメーションをコラボするとこんな風になってしまうの?といろいろ思うところはあるけど、なずなのセクシーさは、アニメも実写も共通していえる。
どのような視点で観ても、意味がわからなくて近年観た映画で一番…。
話がよくわからないし、時を戻るとか時かけの後にやったからパクリ感を思うかも知れない 1番良かったのはエンディングの歌 広瀬すずとか菅田将暉はそんな悪い感じしなかったけど、内容がイマイチ 映画館で久しぶり寝ました
結局彼らは最後どうなったのか自分には理解できなかったため、すっきりしなかった。 死んでしまったか?別世界に行ったのか?しかしそのような結末だったら夏休み明けの点呼に違和感がある。 普通に生きているのなら、典道の様子だけでも知りたいと思う。 映像と主題歌は良かった。
絵に惹かれて見に行ったのですが、予想以上に絵が素晴らしかったです。映画の内容については一緒に行った友達と真逆の解釈をしてしまうくらい難しいものでした。映画の続編にあたる話が文庫で出ているのでそれを買わせる作戦かと性格の悪いことを考えてしまうくらい最後が分からなかったです。何度も観るように作られてるのかとも思いましたが映画自体が同じ日を繰り返す物語なので何度も観ると同じ日を物凄い回数観ることになりますねw
ちょっと難しくて理解するのが難しかったす、、映画を見終わってからGoogleで内容を検索してやっと理解した感じがあります、、 内容を理解した上でもう1度観るのはいいなと思います! 広瀬すずさんが松田聖子さんの曲をカバーして歌うところには上手でフッ♥ってなりました(笑) ↑また聞きたいです とにかく声優陣は豪華です!!! 上から目線の言い方になっちゃいますが、私は広瀬ずずさんと菅田将暉さんが声優として出演していたからこの映画をまたDVDなどを借りて観てもいいなと思いました、、
ハテナ?がたくさん頭に浮かんだ作品でした。観終わってから友達とコレは、アレは、どうゆう事だと思う?と話しましたが、二人ともわかってなくて、解決しませんでした。
1993年の奥菜恵のドラマ版がキョーレツな印象残ってて見に行ったけれど所々しか覚えてませんでしたw なずなが「16歳に見える?」というシーンは奥菜恵を見ているようでハビビッときましたあ😀 奥菜恵あんなに可愛かったのにすぐ劣化しちゃったもんなあ😩 肝心の映画はというとドラマ版が小学生のガキンチョのなかにませてた奥菜恵が居てたのがアニメ版では登場人物みんな立派な高校生に見えてちょっと違和感がありました。 それでも打ち上げ花火という感傷的なテーマにピッタリの胸きゅん映画で素直にジーンときちゃいましたあ😊
とてもいいお話しだったが、想像力がかなり必要な映画でした。 広瀬すずちゃんの瑠璃色の地球がとても可愛いかった。
この映画は花火のシーンなど映像がリアルで綺麗だなと思いました。広瀬すずちゃんの声も素敵で、なずなちゃんの色っぽさが出ていて魅力的でした。
ラストは思い思い感じ方があるだろう、と舞台挨拶でおっしゃってた意味が観終わってからわかりました! 絵が本当に綺麗で、描写がとても素敵でした