予想外に泣かされた
良い!泣くと思っていなかったけど予想以上に泣けた。。いい映画、見る価値あり!寛太くんがかっこいい♡
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マンガアプリ「マンガボックス」にて連載された同名コミックが『今日、恋をはじめます』『クローバー』の古澤健監督によって実写化。『TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ』の森川葵とダンスロックバンド/DISHの北村匠海、劇団EXILEの佐藤寛太が純粋かつ禁断のラブストーリーを繰り広げる。舞台は、すこし先の未来。日本は『超・少子化対策法』通称『ゆかり法』が施行されており、国が国民の遺伝子情報を分析・把握し最良の結婚相手を『政府通知』として知らせる恋愛禁止の社会となっていた。女子高生の仁坂葵(森川葵)は通知が教えてくれる相手をずっと心待ちにしている。そんな葵の誕生日前日、幼なじみの司馬優翔(北村匠海)に突然「好きだ」と告白される。小さな頃からいつもそばにいてくれる心優しい優翔の気持ちに戸惑う葵のもとに、無口でミステリアスな高千穂蒼佑(佐藤寛太)が政府通知の相手として現れる。葵は蒼佑に心惹かれていくのだが……。
良い!泣くと思っていなかったけど予想以上に泣けた。。いい映画、見る価値あり!寛太くんがかっこいい♡
北村匠海が本当にかっこよかった。 切なかったり感動したり心打たれました
実際には起こらない事が多くておもしろかったです。
ザ・少女漫画という感じでしたが、王道好きの私にはとても楽しい作品でした。司馬くんのどこかからどうみても葵ちゃんが好きな感じ、高千穂くんの段々心を開いていく感じなどがわかりやすく描かれてると思いました。森川葵ちゃんの普通のJK姿は至高です。(同じ日に先生!と恋と嘘を観たので森川葵ちゃんの日になりました)
司馬くんや高千穂くんの言動にキュンキュンすることが多かったのですが、ちょっと狙いすぎでは?と思いました。キュンキュンさせよう感が強かったです。森川さんは他の作品で拝見した際にとても素敵なお芝居をされていたので期待していましたが、少女漫画系のお話となるとわざとらしいお芝居になっていて、お相手役の北村さんのナチュラルなお芝居の空気感が変わってしまった気がしました。