よくあるキュンキュン
王道のよくある高校生のきゅんきゅん。展開も読めるけど、王道すぎて、安心して見ていられる作品。最近よくある、死んだり、病気でどーのってのはないので、見終わったあと、気持ちよくなります。
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「潔く柔く」のいくえみ綾による人気コミック「プリンシパル」を、黒島結菜と小瀧望の主演で実写映画化。両親が離婚し、母親の再婚相手とうまく行かず、東京の女子高でハブられてしまった住友糸真(黒島結菜)は、逃げるように札幌に引っ越してきた。転校初日、上から目線だけど親友思いの舘林弦(小瀧望)、笑顔が眩しいちょっと病弱な桜井和央(高杉真宙)、そして最初に優しく声をかけてくれた国重晴歌(川栄李奈)と出会う。しかし、女子たちの間では「弦と和央はみんなのもの」というルールがある中、糸真は弦、和央と仲良くなってしまう。それをよく思わない晴歌はグループで結託し、糸真をハブろうとし......。
(C)2018映画「プリンシパル」製作委員会(C)いくえみ綾/集英社
王道のよくある高校生のきゅんきゅん。展開も読めるけど、王道すぎて、安心して見ていられる作品。最近よくある、死んだり、病気でどーのってのはないので、見終わったあと、気持ちよくなります。
胸きゅんでていい作品です!
北海道の景色が綺麗にとられていたし、主演の2人の最後のシーンは今でも忘れられないくらい綺麗でした。ジャニーズWEST、リトグリ、チコハニの曲の入れ方もすごくよかったです。恋愛映画が苦手な方が見ても、少しは共感できる部分があると思うし、恋愛映画だけど、すごくリアルで自然に描けているのに感動しました。胸キュンというよりも、胸にジーンとくる映画でした。すごく良かったです。
すごく良いタイミングで曲が流れてくるし、それぞれの曲の歌詞がよくあっていてgood!少しネタバレですがキスシーンがめちゃくちゃキレイだから何回も見に行きたくなる!
思ってたよりもザ王道ではない展開も多くてここ最近の少女漫画原作の中ではいちばん面白かったです。観てるこっちが恥ずかしくなるようなセリフとかはあまりなくて観やすいんですが、出演者のお顔が綺麗すぎて照れてしまう場面は多々ありました笑 また、全編北海道ロケということで絵が綺麗でとても素敵な映画でした!