山口冨士夫 皆殺しのバラード
あらすじ
ロックバンドの村八分や裸のラリーズなどでギタリストとして活躍し、2013年8月に不慮の事故で他界した日本を代表するロックミュージシャン・山口冨士夫の活動を記録した音楽ドキュメンタリー。監督は、『77BOADRUM』『kocorono』といった音楽ドキュメンタリーを手がけたきた川口潤。山口冨士夫は1960年代にグループサウンズ、「ザ・ダイナマイツ」のギタリストとしてデビュー。以来、村八分や裸のラリーズといったロックバンドやソロでの活動を行ってきた。晩年、山口は活動を続けていく上で支障をきたすような問題を抱えながらも、ライブを続けていた。
場面写真
キャスト・スタッフ
- 監督
- 川口潤
- キャスト
- 山口冨士夫
- 配給
- アイランドフィルムズ
(C)名越啓介/(C)アイランドフィルムズ
クチコミ
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