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尾崎支配人が泣いた夜 DOCUMENTARY of HKT48 ポスター

尾崎支配人が泣いた夜 DOCUMENTARY of HKT48

3.5 120分 2016/1/29 (金) 公開
ドキュメンタリー日本
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あらすじ

HKT48のメンバー・指原莉乃の映画初監督作品。九州は博多を拠点に誕生して4年。48 グループのうち国内で4番目のグループでありながら、AKB48 シングル選抜総選挙で 二度の1位に輝いた指原莉乃を中心に、破竹の勢いで快進撃を続けるHKT48。今回が初となるドキュメンタリー映画の監督として白羽の矢が立ったのは、なんとグループのド真ん中にいる指原本人だった。メンバーの笑顔の奥で燃える赤い想いとはなんなのか。 頑張っても報われていない子にいったい何を聞けばいいのか。そもそも自分がHKT48 に来て、本当に仲間のためになっているの だろうか?指原監督の葛藤の矛先はついに、運営スタッフにまで向けられていく……。

場面写真

予告動画

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キャスト・スタッフ

監督
指原莉乃
配給
東宝映像事業部

クチコミ

hazeyu ネタバレ

ライトファンの感想

- 10年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

監督が指原莉乃。この事が観る動機でした。 過去映像は控えめで、新規撮影でメンバーに昔話を語らせるので、ドキュメンタリーの生々しさは少ない。 これからのグループの行き先を暗示させる未来志向の内容に、監督の意志が詰め込まれていると感じた。 紅白に出ていたら切り口も違ったのかな?

HKT

- 10年前

めっちゃ感動した。 HKTの4年間をすべて振り返れてよかったと思う。 でも、特定のメンバーがよく出ていて、推しメンがなかなか出てなかったのは残念

SEアキラ ネタバレ

まあ評価はいろいろ

- 10年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

推しがあまり映っていなかったのは不満 さっしーが、チームのことよく考えているのは分かった 尾崎さんはあんまり出てこない。タイトルとはあんまり関係ない 箱推しの人、長く見ている人には来るものがある 私もハンカチずっと目にあててみていた。特にはるたんの戸惑いながら嬉しそうにはにかむ姿は嬉しかった 欲を言えば、さっしーが推敲で悩むシーンはいらないかな でも楽しかったよ

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