殺人鬼の狙いは何だったのか
十分に怖いし、ハラハラドキドキの連続。殺人鬼の狙いは最後まで分からなかった。お化け屋敷に火を放ったわけやハーパーの自宅へ来たわけなど解明されないことも多く、不可解なままであるが、最後は一応ほっとした。もうひとりは助かったのかな?見落としがあったようで恐ろしい。
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イーライ・ロス×『クワイエット・プレイス』脚本家が放つ「生存率0%」のアトラクション・ホラー。舞台は、殺人鬼たちが潜んでいる惨劇の館・お化け屋敷。迷宮のようなその中に足を踏み入れてしまった者たちに待ち受ける絶望のスパイラル……。
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十分に怖いし、ハラハラドキドキの連続。殺人鬼の狙いは最後まで分からなかった。お化け屋敷に火を放ったわけやハーパーの自宅へ来たわけなど解明されないことも多く、不可解なままであるが、最後は一応ほっとした。もうひとりは助かったのかな?見落としがあったようで恐ろしい。
全てが中途半端な話だが、それらを追及して断罪するのさえ時間の無駄。 観なくて良い。
趣向を凝らしたお化け屋敷=殺人ルームから、個性豊かなキャスト=殺人鬼がお送りする映画『ホーンテッド(Haunt)』 ハロウィーンの夜、熱が冷めやらぬ若者たちが向かった先は、郊外にあるチープなお化け屋敷と思いきや…! 待ち受けているのは殺人鬼というのが分かっている分、いつ何をされるか分からない、何処に待ち受けているのかという恐怖がありました。 更に、どんな仕掛けが出てくるのか分からない場所を舞台にすることで、起こること全ての最悪のケースを考えてしまい恐怖を倍増させていました。 度々一人称視点で見せられるので、私自身がその場に居るような感覚になりました。 ただ物語後半は演出が少しおざなりになったり…とその恐怖にも慣れてしまい、怖いというよりは痛そうという目線で冷静に見てしまいました笑 また設定にこだった以上、主人公の過去と“顔を隠す殺人鬼”という設定を十分に活かしきれていなかった点が残念に思えました。 しかし、前半は恐怖体験を味わい、後半は闘う姿を応援することを純粋に楽しめたのなら、今作に入り込めるかと思います。 これだけ冷静ぶって書きましたが、観賞後直ぐは今後お化け屋敷に行くことを躊躇われました…笑
ストーリー性無いですが、まぁまぁ良く出来てると思った!殺人鬼の設定で良ければ悪い作品では無いかもです。ハラハラ感が好きな方に…結構たのしめました!🤣
シンプルな作品誰でも鑑賞できる作品