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美女と野獣(2017) ポスター

美女と野獣(2017)

4.6 130分 2017/04/21 公開
ロマンスファンタジーアメリカ
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あらすじ

ミュージカル『ドリームガールズ』や『シカゴ』を手がけた、ビル・コンドンが『ハリー・ポッター』シリーズのエマ・ワトソンを迎えて実写化。ひとりの美しい王子が、呪いによって醜い野獣の姿に変えられてしまう。魔女が残した一輪のバラの花びらがすべて散る前に、誰かを心から愛し、愛されることができなければ、永遠に人間には戻れない。呪われた城の中で、希望を失いかけていた野獣と城の住人たちの孤独な日々に変化をもたらしたのは、美しい村の娘ベル(エマ・ワトソン)。聡明で進歩的な考えを持つ彼女は、 閉鎖的な村人たちになじめず、傷つくこともあった。それでも、“人と違う”ことを受け入れ、かけがえのない自分を信じるベル と、“人と違う”外見に縛られ、本当の自分の価値を見出せずにいる野獣の出会いが奇跡を生む。

場面写真

予告動画

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キャスト・スタッフ

監督
ビル・コンドン
キャスト
エマ・ワトソン/ダン・スティーブンス/ルーク・エバンス ほか/(日本語吹き替え)昆夏美/山崎育三郎/岩崎宏美 ほか
配給
ウォルト・ディズニー・ジャパン

クチコミ

雪うさ

アニメと遜色なく感動

- 3年前

ディズニーの中でも1.2番に美女と野獣が大好きで、アニメも何度も見てセリフも全部覚えてるくらいの私でも違和感なく感動できました。 エマワトソンは適役!かわいいし、最高!

AOko

アニメより美しい

- 5年前

映像もエマもアニメよりも美しかった。 ガストンの再現性の高さは面白いくらいです。 ヒロインの美しさがアニメを上回るからこそ、心から物語に入り込める。 プリンセスものを実写にするときは、ヒロインの美しさが重要なのだと思いました。

とまと

美しきバラ

- 6年前

この映画を観に行こうと決めた理由はエマが出ているから。の一択だった。 冒頭の街中ののシーンがとても好きだ。 プリンセスに憧れる少女だった時、この作品に出てくるバラ🌹を観て、お花は綺麗だ と初めて感じたことは忘れない。

KZK ネタバレ

美しい音楽と共に美女と野獣の世界へ

- 6年前
※本文にネタバレがあります ネタバレを読む

ディズニー作品の中でもアラジン共に数ある作品の中で最も好きな作品の一つ。この実写も年に数回は見てしまい、今回もリバイバル上映をやるとの事で劇場まで足を運ばせてもらった。 美女と野獣の好きな理由として恋愛までの過程が非常にシンプルで見やすい。そのシンプルの惹かれあいこそが恋愛の過程の根本であり、魅力を感じるのかもしれない。 そしてアラジンもそうだが、美女と野獣は劇中内で使われる音楽が非常に素晴らしい曲がいくつも使われておる。 そこがアラジンと共に数あるディズニー作品の中でも魅力を感じるところだと個人的には評している。 この実写作品はアニメーション版に比べるといくつかストーリーやセリフに変更点はある。もちろんそこに違和感を抱く場合もあるかもしれないが、個人的には美女と野獣の好きなところは、互いが心を開き合いゆっくりゆっくりと距離を縮めて愛を育むところである。 その点においてはこの作品でも丁寧に描かれていた為個人的にはとてもこの作品に魅力された。 そしてなにより美女と野獣の魅力の一つである素晴らしい音楽の数々。美女と野獣、朝の風景、ひとりぼっちの晩餐会、愛の芽生をはじめとした素晴らしい音楽を素晴らしい俳優人たちで奏でてくれる。この素晴らしい、美しい音楽こそが美女と野獣の1番の魅力でありその音楽と共に美女と野獣の世界に没入してしまう。 序盤の朝の風景で興奮を覚えこの世界に簡単に入ってしまい、やはり美女と野獣が流れた時には興奮の限界を超えて自然と涙が流れた。 映画作品は色んな見方があると思うがこの作品に関しては個人的には心で観て楽しめる作品だと思ってる。 もちろん根本にはアニメーションの美女と野獣の世界が頭にあるからそういう見方ができるのであろう。 心で音楽を聴き美女と野獣の世界に没入し、美しい音楽とともにこの世界を楽しめる作品である。何度見ても大好きな作品の一つである。

Y

美しい

- 6年前

描写がいちいち美しいので、ぜひ劇場で見たかったなと思う作品。エマワトソンのベルが想像以上に良かった!

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